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現場の革新と事業のブレークスルーを実現する方法を詳細に解説!

マネージャーに必要不可欠な
部下・チームメンバーのモチベーション向上法と心構え

~やる気とプラスαを生むドリームメイキング~

セミナー概要

略称
モチベーション
セミナーNo.
開催日時
2019年03月27日(水)10:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
江東区文化センター 3F 第2研修室
講師
ジャパン・リサーチ・ラボ 代表 博士(工学) 奥村 治樹 氏
兼 大阪産業大学 情報システム学科 非常勤講師
  大阪市産業創造館 技術・経営相談員
  市立教育研究所 運営委員
  滋賀県 社会教育委員
  知財管理技能士

【専 門】
表面・界面、接着、高分子、ナノ粒子、分析、ハイブリッド材料、等
価格
非会員: 49,980円(税込)
会員: 47,250円(税込)
学生: 10,800円(税込)
価格関連備考
■ 会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
 ・1名で申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,980円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
■ 学生価格は、教職員や研究員、企業に在籍されている学生には適用されません。
また、当日学生証をご持参ください。
特典
【セミナー受講特典コンサルティング】
 セミナーに受講して名刺交換をさせて頂いた方への特典サービスとして、初回限定で限定特別料金にてコン
サルティングをご利用いただけます。技術的な相談はもちろん、戦略相談、オンサイトセミナーなど、依頼条件
を満たす限り原則として実施内容、方法に制限はありません。
 技術コンサルティングには興味があるが利用したことがないので、どのようなものか良くわからず正式依頼
に踏み切れない、決裁を取るために一度ディスカッションしたいという方は、是非この機会に、JRLのコンサル
ティングを御体験ください。限定特典ではありますが、必ず満足のいただける内容でお応えします。

<依頼条件>
 ・初回1回のみ
 ・セミナー実施日より3カ月以内に依頼が成立
 ・コンサルティング実施時間:4時間程度まで
 ・費用:場所、内容によらず定額の限定受講特典
定員
30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください
備考
昼食・資料付き

講座の内容

受講対象・レベル
・管理者、マネージャー
・部下、後輩を指導、育成する中堅層
・夢を持てない、持たせられない人
・日常業務、将来に夢を持てない人
・モチベーションの持ち方、湧かせ方が分からない人
・社内の雰囲気を革新したい経営層
習得できる知識
・モチベーションの重要性、パワーとその活用
・モチベーションの持ち方、与え方
・メンタルコントロール
・プラスαの一歩進んだ人材管理
・管理、マネジメント手法
趣旨
言われたことはこなすがそれ以上のことはせず万事がやらされ仕事で指示待ちといったことが様々な場で言われています。これには様々な要因が考えられ、一つにはジェネレーションギャップ、ゆとり世代などに帰着されているケースも多いのですが、共通するのは、夢が無くモチベーションが低いということです。その顕在化として、管理職にはなりたくない、大成功よりも失敗を回避したい、細く長く生きたいといった風潮があります。
 このような背景から、夢を持たせる、モチベーションマネジメントといったことが言われています。しかし、現実にはそれを実行する管理者自身が夢破れて日常業務に押し流されていて、決してモチベーションが高いと言えない状況であり、これでは職場の革新を行うことは困難です。本セミナーでは、夢とは何か、モチベーションとは何かということの再認識と共に、日々の中で如何にして夢を持ちつつ持たせて、モチベーションを創出して維持していくのかということを行動心理学、認知科学の考え方なども取り入れながら、現場の革新と事業のブレークスルーを実現する方法を詳細に解説します。
プログラム
1.【イントロダクション】
2.【ベンチマーク】

  2.1 Looking Back
  2.2 理想の管理者
  2.3 管理者とは何か
  2.4 担当者から管理者へ
  2.5 管理者への思考転換
  2.6 技術系管理者に求められること
  2.7 管理者とモチベーション
  2.8 管理者に必要なこと
  2.9 利己主義≒保守思考
  2.10 未来思考ができないのはなぜか
  2.11 なぜ気持ちに余裕が持てないか
  2.12 未来(ゴール)を可視化する
3.【ドリームメイキング】
  3.1 夢の現実
  3.2 夢とは何か
  3.3 夢の条件
  3.4 夢の中身
  3.5 技術における夢の重要性
  3.6 部下の夢
  3.7 夢を持つために
  3.8 夢と自由
  3.9 自由の難しさ
  3.10 夢がないのはなぜか
  3.11 ビジョンを示す
  3.12 未来イメージ
  3.13 利己と利他
  3.14 win-win-win(三方良し)
  3.15 「思い」のパワー
  3.16 モチベーションの源泉
  3.17 能力とモチベーション
  3.18 内的要素と外部要因
  3.19 モチベーションへの影響
  3.20 モチベーションへの動機付け
  3.21 夢を実現するため
4.【モチベーションマネジメント】
  4.1 夢とモチベーション
  4.2 モチベーションとは何か
  4.3 モチベーション誘起
  4.4 目的・目標とモチベーション
  4.5 手段と目的
  4.6 なぜ学ぶのか、努力するのか
  4.7 タイプ別モチベーションマネジメント
  4.8 褒美(インセンティブ)と罰
  4.9 期待理論
  4.10 2.0から3.0へ
  4.11 モチベーションを決めるもの
  4.12 モチベーショントリガー
  4.13 不安と自信
  4.14 危険な兆候
5.【モチベーションと上司の役割】
  5.1 部下にとっての上司の価値
  5.2 上司の役割
  5.3 マネージャーの基本
  5.4 欲求との関係
  5.5 期待感
  5.6 ダメ出しが仕事ではない
  5.7 Give & Take
  5.8 指示と必然性
  5.9 コントロールからの脱却
  5.10 任務指示
  5.11 伝書鳩
  5.12 明確な優先順位(Impact Factor)
  5.13 任せて任さず
  5.14 裁量と責任
  5.15 1動いて10動かす
  5.16 ナビゲーターになる
  5.17 任せる能力
  5.18 自律人材
  5.19 意味と意義・必然性
  5.20 ゴールセット
  5.21 ポジティブ思考
  5.22 ベクトルハーモナイジング
  5.23 負の認知バイアス
  5.24 ポジティブ・アイ
  5.25 モチベーションを下げる上司の一言
  5.26 芽を摘む禁句
  5.27 モチベーションを上げる上司の一言
  5.28 会話比率
  5.29 やってみなければわからない?
  5.30 モチベーションが求めるもの
6.【モチベーションとコミュニケーション】
  6.1 コミュニケーションの重要性
  6.2 チームをチームとして
  6.3 会話比率
  6.4 基本テクニック
  6.5 アドバーチング
  6.6 SympathyとEmpathy
  6.7 言葉の重み
  6.8 「がんばれ」?
  6.9 聞くスキル
  6.10 褒め方
  6.11 肯定的に接する
  6.12 ダメ出しの方法
  6.13 フォローはできているか
  6.14 NVC
7.【モチベーションと評価】
  7.1 目標管理が失敗する理由
  7.2 取り調べ
  7.3 成果主義の問題
  7.4 目標管理と評価に必要なこと
  7.5 減点型と加点型
  7.6 評価の基盤
  7.7 量と質
  7.8 インセンティブ理論
  7.9 インセンティブ強度原理
  7.10 モチベーションと指導
  7.11 スキル、知識、そして、経験
  7.12 ソクラテス式教育法
  7.13 説得と納得
  7.14 叱ると怒る
  7.15 教えることと導くこと
  7.16 結果とプロセス
8.【育成と将来像  夢(将来)とうれしさ】
  8.1 部下にどうなって欲しいか
  8.2 成長イメージ
  8.3 あなたと部下の将来像
  8.4 パス
  8.5 目指すべきは
9.【技術者の育成】
  9.1 冷暖熱
  9.2 探究心と追求心
  9.3 研究者の成功要素
  9.4 最も重要なこと
10.【まとめ】
11.質疑
12.【ケーススタディー】

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