ログイン
ログイン
会員登録(無料)
パスワードが不明の方はこちら
ホーム
セミナー
セミナー
セミナー動画(アーカイブ配信)
書籍
技術書籍
パテントマップシリーズ
DVD
通信講座
社内研修
各種ご案内
お申し込み・お支払い方法
広告掲載について
お問い合わせ
お問い合わせフォーム
よくある質問
パスワードの再発行
会員登録(無料)
ホーム
セミナー
プラスチック複合材料におけるフィラーの活用技術
☆高性能化、高機能化のための活用技術を基礎からわかりやすく解説します!
プラスチック複合材料におけるフィラーの活用技術
※受付を終了しました。最新のセミナーは
こちら
再開催・社内研修をリクエストする
セミナー概要
略称
フィラー
セミナーNo.
190866
開催日時
2019年08月23日(金) 12:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp
問い合わせフォーム
開催場所
江東区文化センター
3F 第2研修室
価格
非会員: 50,906円 (本体価格:46,278円)
会員: 48,125円 (本体価格:43,750円)
学生: 11,000円 (本体価格:10,000円)
価格関連備考
■ 会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
・1名で申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,980円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒
よくある質問
■ 学生価格は、教職員や研究員、企業に在籍されている学生には適用されません。
また、当日学生証をご持参ください。
定員
30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
資料付
講座の内容
受講対象・レベル
・樹脂メーカ、フィラーメーカの研究、開発に携わる方
・プラスチックを使用した製品、部品の開発に携わる方
必要な予備知識
特に必要ありません。基礎から解説いたします。
習得できる知識
・フィラーの基礎と効果的な使用法
・高性能化、機能化ためのフィラー活用技術
趣旨
フィラーを用いたプラスチック複合材料は、自動車分野、電気・電子・情報分野、機械分野を始めとした多くの工業材料分野で重要な素材として幅広く用いられ、日本の高性能・高機能製品を支えている。
プラスチック複合材料におけるフィラーの役割は主に、(1)プラスチック単独では得られない力学特性(機械特性)の付与、(2)プラスチックに無い様々な機能の付与、(3)その他の改良(収縮率、寸法精度、線膨張係数、表面光沢、二次加工性など)に大別される。実際、それぞれの目的に合わせて様々に制御されたフィラーが開発され用いられている。特に近年、国際競争力の激化に伴い国内製品の更なる高性能化・高機能化の必要性が増して来ている。また、地球環境問題、CO₂対策等を考慮したバイオマス複合材料も求められ始めている。
こうした要求に対応するため、フィラーにおいても、機能性フィラー、ナノフィラー、バイオマスフィラーなどの開発が活発化している。更にフィラーを活用し、様々な技術と組み合わせる事で優れた性能、機能を発揮させる技術開発も行われている。ここでは、プラスチック複合材料におけるフィラーの活用技術について解説する。
プログラム
1.複合材料の目的とフィラーの役割
1-1 複合化の目的
1-2 フィラー種と複合材料物性の関係
2.高性能化のためのフィラー活用技術
2-1 粒状フィラーの粒子径制御と複合材料物性
2-2 板状フィラーの形状制御と複合材料物性
2-3 繊維状フィラーの形状制御と複合材料特性
3.機能化のためのフィラー活用技術
3-1 機能性フィラーを用いた機能化
3-2 汎用フィラーを活用した機能化
4.成形加工プロセスを活用した複合材料とその特性
4-1 射出成形技術の活用
4-2 混練技術(コンパウンド技術)の活用
5.構造制御技術を活用した複合材料とその特性
5-1 成形体の構造制御による高性能化
5-2 成形体の構造制御による高機能化
6.バイオマス複合材料やナノコンポジットを含む最近の複合材料
【質疑応答・名刺交換】
キーワード
フィラー,複合材料,成形,構造制御,セミナー,研修,講習
関連するセミナー
04/03 ラジカル重合の基礎と狙った物性を引き出す設計・制御の実践的アプローチ【LIVE配信】
04/06 ラジカル重合の基礎と狙った物性を引き出す設計・制御の実践的アプローチ【アーカイブ配信】
04/08 ナノカーボン材料の分散安定化技術と評価法【LIVE配信】
04/09 <キャラクタリゼーションから環境影響・応用展開まで>ポリウレタンの原料・反応・物性制御とフォーム・塗料・複合材料分野での新技術【WEBセミナー】
04/13 不織布の技術動向と応用展開【LIVE配信】
04/13 レオロジーの基礎から動的粘弾性データの解釈まで【LIVE配信】
04/13 晶析プロセス設計と結晶品質制御の実務【LIVE配信】
04/14 熱伝導率の基礎と測定方法・測定事例【LIVE配信】
04/14 晶析プロセス設計と結晶品質制御の実務【アーカイブ配信】
関連する書籍
環境負荷低減を中心とするプラスチック加飾技術の最新トレンドと将来展望
高次脳機能研究最前線 ~基盤技術から脳のデジタル化まで~
界面制御による革新的生体適合性材料開発
世界の半導体製造の未来図:PFASフリー戦略と次世代代替技術の最前線
水素利用技術集成 Vol.7
チップレット×チップゼネコン×中小ファブレス設計企業最新動向調査レポート 書籍+PDFセット
チップレット×チップゼネコン×中小ファブレス設計企業最新動向調査レポート
フォトニック結晶・フォトニックナノ構造による革新的光制御技術
ハイドロゲルの特性と作製および医療材料への応用
分散剤の選定法と効果的な使用法
関連するDVD
プラスチック成形品における残留ひずみの発生メカニズムおよび対策とアニール処理技術
ポリマーアロイにおける相溶性の基礎と物性制御ノウハウ
エポキシ樹脂の化学構造と硬化剤および副資材の使い方
プラスチックのタフニングと強度設計
高分子の延伸による構造と配向の発現およびそれらの制御法を利用した材料開発
高分子の結晶化メカニズムと解析ノウハウ
これだけは知っておきたい!難燃剤の基礎知識と今後の展開
関連するタグ
高分子
フィラー、充填、熱伝導性、放熱
フリーワード検索
すべて
セミナー
書籍(技術書籍)
書籍(パテントマップ)
DVD
通信講座
検索
カテゴリ別検索
機械・エレクトロニクス
実装
印刷
機械・メカトロ・金属
エレクトロニクス
半導体
通信
NANDメモリ、量子半導体
光学・ディスプレイ・照明
ディスプレイ
光学・照明
自動車・エネルギー・規制
自動車
エネルギー
環境関連事業
法規制
高分子・炭素材料・ガラス
高分子
炭素材料
ガラス
接着・塗料・レオロジー
塗料・接着剤・粘着剤
表面科学・界面科学
レオロジー・粘弾性
乳化・エマルション
粉体・化学工学・分析
コロイド化学・粉体工学
化学工学
触媒
分析・解析・観察
医薬品・医療機器
疾病治療薬開発・医療ニーズ
創薬研究・非臨床試験
臨床試験・GCP
経営企画・マーケティング
特許戦略・LCM・ライセンス
製剤開発・包装設計
分析・品質試験・CMC・薬事申請
医薬品製造・GMP
医療機器
体外診断薬
化粧品・食品
化粧品
食品
R&D・マネジメント・特許
マーケティング
研究・開発・マネジメント・予算管理
特許・知的財産
製造・工場・品質管理
信頼性評価・品質検査
生産・製造プロセス・工場管理
スキルアップ・デザイン
人材育成・スキルアップ
人間工学・デザイン
AI・人工知能
ディープラーニング・機械学習・生成AI
IoT・DX
カテゴリ別検索
機械・エレクトロニクス
実装
印刷
機械・メカトロ・金属
エレクトロニクス
半導体
通信
NANDメモリ、量子半導体
光学・ディスプレイ・照明
ディスプレイ
光学・照明
自動車・エネルギー・規制
自動車
エネルギー
環境関連事業
法規制
高分子・炭素材料・ガラス
高分子
炭素材料
ガラス
接着・塗料・レオロジー
塗料・接着剤・粘着剤
表面科学・界面科学
レオロジー・粘弾性
乳化・エマルション
粉体・化学工学・分析
コロイド化学・粉体工学
化学工学
触媒
分析・解析・観察
医薬品・医療機器
疾病治療薬開発・医療ニーズ
創薬研究・非臨床試験
臨床試験・GCP
経営企画・マーケティング
特許戦略・LCM・ライセンス
製剤開発・包装設計
分析・品質試験・CMC・薬事申請
医薬品製造・GMP
医療機器
体外診断薬
化粧品・食品
化粧品
食品
R&D・マネジメント・特許
マーケティング
研究・開発・マネジメント・予算管理
特許・知的財産
製造・工場・品質管理
信頼性評価・品質検査
生産・製造プロセス・工場管理
スキルアップ・デザイン
人材育成・スキルアップ
人間工学・デザイン
AI・人工知能
ディープラーニング・機械学習・生成AI
IoT・DX