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~法を守りながら訴求を挙げる広告表現とは~
NGな表現を訴求が上がる別表現に変える!

化粧品 薬機法の基礎と改正法及び広告表示対応【LIVE配信】

化粧品の広告周辺の知識を法的側面と、
コピーライティング的側面の両面から1日で実践できるような知識をお伝えいたします!

※オンライン会議アプリzoomを使ったWEBセミナーです。ご自宅や職場のノートPCで受講できます。

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
薬機法【WEBセミナー】
セミナーNo.
201219  
開催日時
2020年12月17日(木)12:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます 
価格
非会員: 49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)
学生: 49,500円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から
 ・1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。
会員登録とは? ⇒ よくある質問
備考
資料付

【LIVE配信セミナーとは?】
・本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・「ミーティング用Zoomクライアント」をダウンロードするか、ZOOM を
  ダウンロードせず、Web ブラウザから参加するかの2種類がございます。
  ZOOM WEBセミナーのはじめかたをご覧ください。

・お申込み後、受理のご連絡メールをさせていただきます。
 一部メールが通常セミナー形式(受講券、請求書、会場の地図)になっておりますが
 LIVE配信のみのセミナーです。
・お申込み後、接続テスト用のURL(https://zoom.us/test)から
「ミーティングテストに参加」を押していただき動作確認をお願いします。
・後日、別途視聴用のURLをメールにてご連絡申し上げます。
・セミナー開催日時の10分前に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・セミナー資料は郵送にて前日までには、お送りいたします。
・ご質問については、オープンにできるご質問をチャットにご記入ください。
 個別相談(他社に知られたくない)のご質問は後日メールにて講師と直接お願いします。
・タブレットやスマートフォンでも視聴できます。
・講義の録音、録画などの行為や、テキスト資料、講演データの権利者の許可なく
 複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。

講座の内容

習得できる知識
・ 化粧品広告における薬機法・景表法のポイント
・ 化粧品広告におけるエビデンスのとりかた
・ 法を守りながら訴求を挙げる広告表現
・ 媒体審査や行政指摘への対策
趣旨
 2021年8月から薬機法でも虚偽・誇大広告に対して課徴金制度が導入されます。
 しかし薬機法が絡む化粧品の広告は各種法律やガイドラインが入り組み、非常にわかりづらく、かつ製品への「想い」が強ければ強いほど効能効果を記載したくなり、法的表現に引っかかるリスクが高くなります。
 本講義では化粧品広告における薬機法・景表法のポイントをわかりやすくまとめながら、陥りやすいNG表現と訴求を落とさずに代替する表現、他社と差別化した表現を行うためのエビデンスの取り方、さらには媒体審査に通らない時、指摘が来た時の対処法まで化粧品の広告周辺の知識を法的側面とコピーライティング的側面の両面から1日で実践できるような知識をお伝えいたします。
プログラム
 1.化粧品とは
  1-1 化粧品の定義
  1-2 医薬品医療機器等法(薬機法)
   1-2-1 化粧品・医薬部外品・雑貨の違い
  1-2-2 薬機法の改正とポイント・注意点

 2.化粧品広告規制について
  2-1 化粧品広告にかかる法規制
  2-2 広告の3要件とは
  2-3 薬機法における広告規制
   2-3-1 化粧品の56の効能効果
   2-3-2 医薬品等適正広告基準
   2-3-3 化粧品の広告ガイドライン
   2-3-4 公正競争規約 
   2-3-5 薬機法の摘発事例
  2-4 景品表示法における広告規制
   2-4-1 広告表示と値引き
   2-4-2 景表法の摘発事例

 3. OK表現とNG表現
  3-1 ケーススタディ 
     都道府県、媒体によって違う指摘事例
  3-2 ケーススタディ 
     NGな表現を訴求が上がる別表現に
     ~コピーライティング的な視点から~

 4. エビデンスの取得
  4-1 化粧品広告におけるエビデンスの使い方
  4-2 化粧品の効能効果の標榜のエビデンス
   4-2-1 シワ
   4-2-2 SPF 
   4-2-3 ウォータープルーフ
 4-3 その他の標榜
  4-3-1 安全性(「肌に優しい化粧品です」を標榜するためには?)
  4-3-2 日本一、満足度、効果の実感
  4-3-3 抗菌(使用期限を定める、肌フローラへの効果など)
  4-3-4 浸透
  4-3-5 その他の表現 

 5. 指摘対応
  5-1 媒体審査対応 
  5-2 行政からの指摘のながれと報告

 6. まとめと質疑応答
キーワード
化粧品,広告,規制,薬機法,回収,違反,海外,セミナー,研修,講習会

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