
BABOKの活用とその実践
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セミナータイトル
あいまいな要件定義を防ぐことでトラブルをなくす!顧客の課題を正確にとらえ、真のニーズがつかめるBABOKを修得し、プロジェクトを成功させよう!
BABOKの活用とその実践
セミナー概要
セミナー番号 | j100358 |
| 本セミナーは申込受付を終了いたしました。 各種お問い合わせはこちらから。 | |
会 場 | |
日 時 | 平成22年3月25日(木) 10:30~17:30 |
聴講料 | 1名につき47,250円(税込、資料付き) ※昼食は付いておりません 同時複数申込の場合1名:42,000円 主催:株式会社日本テクノセンター お問い合わせ 03-3599-5811 mail:http://www.rdsc.co.jp/contact/ |
【講座の内容】
【受講対象】
・業務企画、システム企画部門における業務分析、業務設計に携わる方
・ITベンダーにおいて上流企画、上流設計に携わる方
【習得知識】
・BABOKの概要把握
・BABOKの業務設計への適用手法の理解について
【講師の言葉】
ユーザー企業の業務システム企画とITベンダー上流開発経験から得たビジネスアナリシス経験を生かし、BABOKの意義とその活用のための導入手順についてご講習させていただきます。
昨今、業務を行う上でIT化は避けて通ることはできません。BABOKはこれまでIT企画がIT主導であったが、真の意味でユーザー主導の重要性を問うもので、その企画設計を担うビジネスアナリストは何をすべきか、業務企画およびシステム開発の上流設計において要件定義を担当される方のノウハウ向上を目指します。
【プログラム】
1.オリエンテーション
1.研修概要
2.対象
3.演習について
4.ビジネスアナリストとは
2.対象
3.演習について
4.ビジネスアナリストとは
2.BABOKとは
1.BABOKとは
2.BABOKの7つの知識エリア
3.代表的な知識エリアにおける事例の紹介
2.BABOKの7つの知識エリア
3.代表的な知識エリアにおける事例の紹介
3.BABOK活用の目的と意義
1.BAの必要性
2.業務分析手法について
3.業務分析作業の体系化の意義
2.業務分析手法について
3.業務分析作業の体系化の意義
4.IT企画および業務設計への適用
1.IT開発標準およびPMBOKとのすみわけ
2.業務設計フレームワークとテラーメイド
3.業務分析・設計における成果物
2.業務設計フレームワークとテラーメイド
3.業務分析・設計における成果物
