こちらは6/12実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
1.生成AIとは?
1-1 生成AIの種類
1-2 生成AIの使い方のポイント
1-3 生成AIの長所と短所
2.知的財産権を取り巻く現状
2-1 技術者は仕事上「特許」をどう捉えるべきか
2-2 プロパテントとは
2-3 世界経済の動向
2-4 特許の出願動向
2-5 生成AIに中国特許のリスクと対策の質問
2-6 M&Aの動向
2-7 生成AIに質問:日本でのM&Aの現状と課題(製造業)
3.知的財産権と知財戦略
3-1 知的財産権とは
3-2 特許は国別に独立した権利
3-3 知財戦略とは
3-4 ある会社の知財リスク事例
4.テーマ推進ステップと知財戦略活動
4-1 研究部門でのテーマ推進ステップ事例
4-2 特許取得はテーマ次第
4-3 開発検討ステップでの知財活動
4-4 開発推進ステップでの知財活動
4-5 発売準備ステップでの知財活動
4-6 特許明細書の読み方向上法(要約作成)
4-7 生成AIを活用した一行要約の回答事例
5.特許調査の種類
5-1 企業における事業ステップと必要な特許調査
5-2 特許調査の種類と内容一覧
5-3 技術動向調査
5-4 先行技術調査
5-5 テーマの日常特許ウォッチング
6.特許調査の基礎
6-1 特許分類の種類
6-2 IPC特許分類
6-3 IPCを使った検索式の作成方法
6-4 キーワードを使った検索式の作成方法
6-5 事前検索による検索式の精査修正
7.パテントマップ
7-1 技術動向調査とパテントマップ
7-2 マクロ分析パテントマップ
7-3 セミマクロ分析パテントマップ
7-4 ミクロ分析パテントマップ
8.具体的な特許調査とパテントマップ作成事例(自動車用LED)
8-1 特許動向調査の進め方
8-2 事前調査(技術内容、技術動向、主な出願人)
8-3 事前調査による検索式の作成
8-4 明細書の内容を精査しない動向調査例
8-5 ニューエントリーキーワードによる解析例
8-6 出願数の増加(グロスレイト)解析例
8-7 明細書の内容を精査し分類付与して動向調査
9.パテントマップのメリット・デメリットと対策
9-1 文献情報も含めパテントマップを作成する
9-2 構成課題キーワードを付与したパテントマップの課題
9-3 他社の後追いから抜け出すための施策
9-4 パテントマップ作成時の注意
10.発想手法
10-1 発想において数はパワー?
10-2 思考の階層の概念
10-3 発想の原理
10-4 よく使われている3大発想技法
10-5 チェックリスト法
10-6 ブレーンストーミング法
10-7 KJ法
10-8 3大基本発想法まとめ
11.発想法による機能ツリーの作成事例(自動車用LED)
11-1 科学的発想法「α発想法」概要
11-2 情報収集
11-3 個人発想:チェックリスト法
11-4 集団ワーク:グループ化
11-5 集団ワークで上位視点にグループ化
11-6 上位視点のアイデア出し方法「なんやって展開法」
11-7 1巡目:機能鳥瞰ツリーにまとめる
11-8 2巡目:機能鳥瞰ツリーを見ながら個人発想
11-9 個人ワークの結果を機能ツリーに一本化
11-10 ブレーンストーミングで発想拡大
11-11 BSのアイデアを機能鳥瞰ツリーにまとめ
11-12 α発想法の思考風景
11-13 なぜ機能ツリーなのか
12.生成AIを活用した多量アイデアの発想法(自動車用LED事例)
12-1 生成AIを活用した発想法
12-2 生成AIを活用した情報収集
12-3 生成AIを活用した多量のアイデア出しとツリー作成
12-4 生成AIを活用して人が選択した重要ポイントで発想拡大
12-5 完全自動運転のためのアイデアを機能ツリーに追加
12-6 発想法で従来法と生成AI活用法の比較
13.自社が勝つ知財戦略活動
13-1 知財戦略手法「U’Method」概要
13-2 推進テーマの決定
13-3 機能鳥瞰マップの作成
13-4 攻め所を決める
13-5 可能性アイデアの多量発想
13-6 「U’Method」を用いた勝てる知財戦略
13-7 「U’Method」によって得られる特許の実力
14.知財戦略実践の具体事例
14-1 特許の質を向上する知財戦略実践事例
14-2 パテントマップはテーマアップに必須
14-3 パテントマップをテーマ推進に定着させる実践例
14-4 パテントマップの自動メンテナンス事例
15.知財戦略のポイント
15-1 経営に役立つ知財戦略
15-2 特許以外の知的財産権の活用
15-3 グローバルな知財戦略における出願国の選定方法
15-4 特許の出願フローと費用と棚卸時期