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商工情報センター(カメリアプラザ) 9F 第2研修室(変更前)
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江東区産業会館 第2会議室(変更後)

次世代ディスプレイの有望技術・部材・ビジネス展望

~有機EL(OLED)・液晶(LCD)・量子ドット(QD)・マイクロLED、他の競い合い~
★ 2020年以降に向けた、フレキシブル有機ELディスプレイ、量子ドットディスプレイ、μ-LEDの技術動向とは?

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
次世代ディスプレイ
セミナーNo.
180245  
開催日時
2018年02月23日(金)12:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
江東区産業会館 第2会議室
価格
非会員: 49,980円(税込)
会員: 47,250円(税込)
学校関係者: 10,800円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
 ★1名で申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
 ★2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,980円(2人目無料)です。
学校関係者価格は、企業に在籍されている研究員の方には適用されません。

■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
備考
資料付き

講座の内容

習得できる知識
ディスプレイの技術動向と今後のビジネスに対する判断
趣旨
本セミナーでは、既存のLCDからOLEDへのシフトの背景や産業動向をベースにして、2020年代に向けた「ポストOLED」へ向かうディスプレイの技術と産業の展望を解説し、今後のディスプレイビジネスの戦略を立てて頂く為の情報とメッセージを提供する。
プログラム
1.イントロ:ディスプレイ産業の流れを俯瞰する
 1-1.「OLEDのラッキー7」
 1-2.ディスプレイの両輪(2つの価値)
 1-3.ビジネスモデルの変曲点を超えた産業の方向
 1-4.New FPDの時代-ディスプレイは無くなる!?

2.ディスプレイ製品の進化を支える技術の最新動向
 2-1.「AppleのOLED採用」が枕詞に
 2-2.製品と技術が乖離したOLED
 2-3.衰えていなかったLCD技術のスピード
 2-4.第二フェーズに入った量子ドット(QD)
 2-5.どこでもディスプレイはもっと進化する
 2-6.2020年を見据えた真の破壊的技術μ-LED

3.今後の製造と市場の鍵を握る中国の動向
 3-1.中国の巨大LCD投資がOLEDシフトを引き起こした
 3-2.中国の巨大OLED投資が次に引き起こす地殻変動
 3-3.部材~セットまでのサプライチェーンの行方
 3-4.逆転のシナリオ

4.まとめ
 4-1.OLEDへの加速かLCDへの揺り戻しか
 4-2.QLEDはOLEDを超える
 4-3.LEDがディスプレイ進化の鍵を握っていた
 4-4.2020年代のディスプレイ技術と産業

​【質疑応答・名刺交換】
キーワード
有機,EL,OLED,LCD,QLED,ディスプレイ,Apple,中国,市場,講習会,研修

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