エマルションの処方設計のヒントを解説!
こちらは6/9実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
1.乳化剤(界面活性剤)の基礎
1-1 表面(界面)張力低下能
1-2 ミセル形成(自己組織化能)
1-3 クラフト点
1-4 曇点
1-5 可溶化
1-6 吸着能
1-7 乳化
1-8 起泡力
2.乳化とエマルション
2-1 乳化方法および乳化剤の役割
2-2 エマルションの安定性と崩壊
(凝集・合一、オストワルドライプニング、クリーミングなど)
2-3 新しいタイプのエマルション
3.乳化剤を一切使用しない乳化技術
“乳化剤フリー水中油滴型(O/W)、油中水滴型(W/O)エマルション”
3-1 乳化剤フリーO/W,W/Oエマルションの分散安定性
3-1 乳化剤フリーO/W,W/Oエマルション中の液滴の成長過程(解乳化過程)
3-3 乳化剤フリーO/W,W/Oエマルションの長期分散安定化技術