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画像の対応付けの基礎とその高精度化

※会場が変更になりました(10/29更新)
中央大学駿河台記念館 → オームビル
※会場が変更になりました(9/18更新)
オームビル → 中央大学駿河台記念館
※日程が変更になりました(10/3更新)
9月28日 → 11月22日(木)

セミナー概要

略称
画像の対応付け
セミナーNo.
tr180912  
開催日時
2018年11月22日(木)12:30~16:30
主催
(株)トリケップス
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
オームビル 
講師
豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 准教授 金澤 靖 氏 
価格
非会員: 46,440円(本体価格:43,000円)
会員: 46,440円(本体価格:43,000円)
学生: 46,440円(本体価格:43,000円)
価格関連備考
お1人様受講の場合 43,000円[税別]/1名
1口でお申込の場合 56,000円[税別]/1口(3名まで受講可能)

講座の内容

プログラム
1. はじめに
   1.1 画像の対応付けとは
   1.2 対応付けの用途による分類

2. 対応付けの基礎と特徴量
   2.1 対応付けの原理
   2.2 コーナー検出器とキーポイント
   2.3 代表的な特徴量

3. 3次元復元のための対応付け
   3.1 エピ極線幾何
   3.2 ステレオ画像における対応付け
   3.3 誤対応の除去

4. パターン認識における対応付け
   4.1 3次元復元との違い
   4.2 Visual Words

5. 3次元復元のための対応付けの高精度化
   5.1 対応付けの限界
   5.2 特殊な画像に対する高精度化

6. 深層学習を用いた対応付けと3次元復元
   6.1 深層学習を用いた対応付け
   6.2 深層学習を用いた3次元復元

7. おわりに
キーワード
画像の対応付け,3次元復元,深層学習,研修,講習会,セミナー

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