進歩性克服のための戦略とは?
進歩性判断との違いを例に特許権侵害の属否判断の考え方についても解説!
1.開発候補品創出までの特許戦略
1.1 創薬Targetの探索
1.2 創薬Targetのコンセプトの確認
1.3 スクリーニング系の構築
1.4 有効成分(化合物・抗体等)の誘導化
1.5 無細胞系・培養細胞・in vivo(マウス・ラット)での薬効の確認
1.6 臨床試験
2.化合物特許
3.タンパク質特許
3.1 抗体特許
4.遺伝子特許
5.CART特許
6.ゲノム編集技術出願戦略
6.1 基本特許
6.2 応用特許
7.医薬品特許の状況(ブロックバスター特許の動向)
8.進歩性克服のための戦略(併用療法の特許出願を例に)
9.特許権侵害の属否判断の考え方(進歩性判断との違いを例に)
【質疑応答】