「AIは信用できない」「思い通りにならない」「結局、自分で書いた方が早い」そんな苦手意識から生成AI活用が止まっていませんか?
本講座では、生成AIの仕組みからメール・資料作成への活用、さらに承認率・成約率がアップするプロンプトのコツ、会社の知財を守るセキュリティの正しい理解まで網羅します!

書く時間を半分に!技術者・研究者のための生成AI文書作成術【アーカイブ配信】

こちらは2026/7/3実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます。

セミナー概要
略称
生成AI文書作成【アーカイブ配信】
セミナーNo.
配信開始日
2026年07月06日(月)
配信終了日
2026年07月20日(月)
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
講師
(同)ロジカルライティング研究室 代表 鈴木 鋭智 氏

【ご専門】
ロジカルライティング、ロジカルシンキング

ビジネス書・受験参考書著者
就職試験の論文をほぼ白紙で提出し3社連続で落とされた敗北感から、誰でも書ける独自のメソッドを開発。代々木ゼミナールで小論文講師を務め、特に国語の苦手な理系の受験生から支持を集める。
2015年に独立。文章力と問題解決力のトレーナーとして、IT、製造、建設、エネルギー業界を中心に大手企業の社員教育に携わる。

【著書】
「何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55」(KADOKAWA)
「仕事に必要なのは話し方より答え方」(中経出版)
「ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール」(かんき出版)
「公務員試験 無敵の論文メソッド」(実務教育出版)
価格
非会員:  49,500円 (本体価格:45,000円)
会員:  44,000円 (本体価格:40,000円)
学生:  49,500円 (本体価格:45,000円)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で55,000円(税込)から
 ・1名で申込の場合、44,000円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、
  55,000円(1名当たり 27,500円)(税込)です。

会員登録とは? ⇒ よくある質問
備考
こちらは2026/7/3実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。

・配信開始日以降に、セミナー資料と動画のURLをご案内いたします。
 セミナー資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。
講座の内容
受講対象・レベル
生成AI初心者、または会社の生成AIをもっと活用したいという研究者・開発者・技術者。年齡・職歴不問。
必要な予備知識
特に予備知識は必要ありません。基礎から解説いたします。
習得できる知識
①文章生成AIの仕組みがわかる
②AIのセキュリティを理解でき、不安がなくなる
③メールから技術文書まで、文書作成の効率が上がる
④AIを使うライバルに差をつけるAIの活用法がわかる
趣旨
 国語の苦手な理系社員を助け、仕事の効率を爆上げしてくれる救世主、それがChatGPTやCopilotをはじめとする文章生成AI・・・だったはず。
 それなのに「AIは信用できない」「思い通りにならない」「結局、自分で書いた方が早い」そんな苦手意識から生成AI活用が止まっていませんか?「せっかく会社で導入したのに、社員の利用率が低い」というDX担当者の嘆きもよく聞きます
 本講座では、生成AIの仕組みからメール・資料作成への活用、さらに承認率・成約率がアップするプロンプトのコツまで網羅します。そしてもちろん、会社の知財を守るセキュリティの正しい理解まで。会社の生成AIが「不安定なオモチャ」から「頼れる相棒」に変わります。
 ChatGPTやCopilotなど、お手元でAIを使いながら受講できます(個人用、無料版でも構いません)。その場で試し、うまくいった使い方をそのまま業務に持ち帰っていただけます。
プログラム

1.「AIは怖い、難しい」を解消する
 1.1 文章生成AIの仕組み(ChatGPT、Copilot、Gemini、Claude)
 1.2 これだけ知っておけば大丈夫!AIのセキュリティ
 1.3 プロンプトの超基本〜最新情報(メタプロンプト)
 1.4 Form follows function.思い通りの文体にするコツ

2.「自分で書いた方が早い」を卒業する
 2.1 メール、報告書をAIで作成する
 2.2 仕様書、契約書の見落としチェック
 2.3 執筆前の壁打ちにAIを使う
 2.4 プレゼン資料をサクッと作る
 2.5 AIの文章を評価・改善する方法

3.「ライバルもAIを使う時代」に差をつける
 3.1 専門用語だらけの文書を営業向けに翻訳する
 3.2 最新技術論文の超速理解
 3.3 散らかった思考・メモを構造化する
 3.4 相手の潜在ニーズ(インサイト)を探る

キーワード
生成AI,文書作成,メール,報告書,提案書,プレゼン資料,セミナー,講演,研修
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