会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可)

世界中で進むEV、ソフトウエアの進化と
新しいモビリティ社会に向け採るべき方策【東京開催】
100年に一度の大変革は、自動車産業をどう変えるか?

本セミナーは、「会場受講」の他、「ライブ受講」「アーカイブ受講」がございます。
WEBで受講したい方はこちらからお申し込みください。

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要
略称
EV、ソフトウエア【東京開催】
セミナーNo.
ssk240606
開催日時
2024年06月20日(木) 13:00~15:00
主催
(株)新社会システム総合研究所
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
価格
非会員: 33,110円(税込)
会員: 33,110円(税込)
学生: 33,110円(税込)
価格関連備考
1名につき 33,110円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)

※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金11,000円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
備考
※事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
 可能な限り講義に盛り込んでいただきますのでお申込フォームのコメント欄にご記入ください。
講座の内容
趣旨
自動車産業でCASEと呼ばれる100年に1度の大変革が起こっている。それは単に、つながるクルマや自動運転の普及、内燃機関がバッテリーとモーターに変わるクルマの機能や構造の変化だけではない。
OTAやSDVによって、全く新しいモビリティライフを提供する。クルマを所有するという概念を変え、販売やアフターサービスの在り方を変え、収益源も変えていく。何よりも、これまでOEMを頂点とした産業構造さえも変えるだろう。
今、世界中で進むEVシフトは、そうした大変革のメインストリームである。EVシフトに出遅れるということは、そうした大きな変化から取り残されることをも意味する。
プログラム

1.世界自動車市場でのEVシフトの背景と今後の見通し
2.ソフトウエア(OTA、SDV)がクルマの価値を変える
3.新しいモビリティ社会は、自動車産業の構造そのものも変える
4.日本の自動車産業はEV、ソフトウエアの進化に追いつけるか?
5.100年に一度の大変革をチャンスに変えるため、今から取り組むべきこと
6.質疑応答/名刺交換

関連するセミナー
関連する書籍
関連するタグ
フリーワード検索