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特許情報分析(パテントマップ)から見たスピーカー

技術開発実態分析調査報告書

他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

商品概要

略称
スピーカー
商品 No.
bk5432
発刊日
2017年12月11日(月)
ISBN
【書籍版】978-4-86483-921-1    【CD-ROM版】978-4-86483-923-5
体裁
【書籍版】A4判、292頁、簡易製本     【CD-ROM版】書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)が収録されています。
価格
65,000円(税込)
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当社負担(国内)
価格関連備考
書籍版:65,000円(税込)    CD-ROM版:65,000円(税込)

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発行
(株)パテントテック社
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Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
書籍・DVDの内容
■はじめに

スピーカーは、声や楽器音などの自然音をマイクロホンなどで変換した電気信号を、再び元の音波として再生することを目的としている。
したがって、入力された電気信号の波形を忠実に音の波形へ変換する必要性から、生成される音に歪みや雑音などがなるべく加わらないように
設計される。現在では様々な方法で直接に電気信号として作られた音源を、音として再生するのに使われる場合もある(電子音楽)。
また、人工知能(AI)が搭載されている無線通信接続機能と音声操作のアシスタント機能を持つスピーカーはAIスピーカーと呼ばれる事もある。
(スピーカー -Wiki-
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC
 AIスピーカー -Wiki-
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BCより抜粋・引用)

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「スピーカー」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どのスピーカー関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「スピーカー」に関する過去10年余(国内公開日:2007年1月1日~2017年9月30日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 23,047 件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.直近2年間に新規出現した出願人、分類による動向分析(2015年10月~2017年9月)
 B.全般分析
 C.上位20出願人比較分析
 D.上位5出願人の個別分析(1位パナソニック、2位ヤマハ、3位ソニー、4位シャープ、5位パイオニア)
 E.上位5出願人個別分析
 F.上位20特許分類分析
 G.特定特許分類分析
   G-1.特定特許分類分析(1)
    ・FI分類(深さ18)
    ・Fターム分類(深さ12)
   G-2.特定特許分類分析(2)
    ・Fターム分類(深さ8)
    ・FI分類(深さ18)
 H.AIスピーカー分析
 I.キーワード ※キーワードは発明の名称、要約、請求の範囲から抽出した
 J. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● 「スピーカー」に関する最近10年あまり、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる。
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい。


━━━━━━━━━≪目次一覧≫━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

はじめに

調査分析結果

1.パテントマップ編

A.A.直近2年間に新規出現した出願人、分類による動向分析(2015年10月~2017年9月)

A-1.出願人別公開件数ランキング(上位40)
A-2.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位40)
A-3.Fターム分類別公開件数ランキング(上位40)
A-4.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、3ヶ月毎)
A-5.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、3ヶ月毎)
A-6.FIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位40)
A-7.Fターム分類別出現・消失状況(公開件数上位40)
A-8.出願人別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-9.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-10.Fターム分類別公開件数伸長率(公開件数上位50)
A-11.出願人(上位20)とFIサブグループ分類(上位20)の相関
A-12.出願人(上位20)とFターム分類(上位20)の相関
【資料1】2015年10月~2017年9月に新規出現したFIサブグループ分類リスト(上位100)
【資料2】2015年10月~2017年9月に新規出現したFターム分類リスト(上位100)

B.全般分析

B-1.全体の技術開発ライフサイクル
B-2.公開件数の推移(年次と累計)
B-3.出願人数の推移(年次と累計)
B-4.新規発明者数の推移(年次と累計)
B-5.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
B-6.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
B-7.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
B-8.出願人別公開件数ランキング(上位100)
B-9.発明者別公開件数ランキング(上位50)
B-10.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
B-11.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
B-12.FI分類別公開件数ランキング(上位100)
B-13.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
B-14.Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
B-15.1位Fタームテーマコード5D220の技術分類別件数(着目:2期間)
B-16.1位Fタームテーマコード5D220の技術分類別件数(着目:上位5出願人)
B-17.出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数3件以上)
B-18.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
B-19.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
B-20.FI分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
B-21.Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
B-22.出願人別公開件数伸長率(上位50、件数差6件以上)
B-23.発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差15件以上)
B-24.FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
B-25.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
B-26.FI分類別公開件数伸長率(上位50、件数差18件以上)
B-27.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差48件以上)
B-28.FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差20名以上)
B-29.FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差20名以上)
B-30.FI分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差30名以上)
B-31.Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差75名以上)

C.上位20出願人比較分析

C-1.公開件数比較(2007年~2011年 VS 2012年~2016年)
C-2.公開件数の推移(累計)
C-3.共同出願人数の推移(累計)
C-4.新規発明者数の推移(累計)
C-5.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
C-6.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
C-7.新規Fターム分類数の推移(累計)
C-8.新規キーワード数の推移(累計)
C-9.上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
C-10.上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
C-11.上位20Fターム分類との公開件数相関
C-12. Fターム分類3位と5位における公開件数比較
C-13.公開件数占有率
C-14.審査・権利状況
C-15.公開件数の伸びとFターム分類3位5D162EG02に関する構成率比較
C-16.発明者数*Fターム分類数の比較

D.上位5出願人個別分析(1位パナソニック、2位ヤマハ、3位ソニー、4位シャープ、5位パイオニア)

D-1-1.【パナソニック】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-2.【ヤマハ】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-3.【ソニー】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-4.【シャープ】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-1-5.【パイオニア】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-1.【パナソニック】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-2.【ヤマハ】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-3.【ソニー】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-4.【シャープ】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-2-5.【パイオニア】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
D-3-1.【パナソニック】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-2.【ヤマハ】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-3.【ソニー】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-4.【シャープ】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-3-5.【パイオニア】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-1.【パナソニック】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-2.【ヤマハ】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-3.【ソニー】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-4.【シャープ】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-4-5.【パイオニア】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
D-5-1.【パナソニック】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-2.【ヤマハ】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-3.【ソニー】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-4.【シャープ】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-5-5.【パイオニア】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
D-6-1.【パナソニック】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
D-6-2.【ヤマハ】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
D-6-3.【ソニー】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
D-6-4.【シャープ】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
D-6-5.【パイオニア】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
D-7-1.【パナソニック】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
D-7-2.【ヤマハ】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-3.【ソニー】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-4.【シャープ】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-7-5.【パイオニア】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
D-8-1.【パナソニック】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-2.【ヤマハ】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-3.【ソニー】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-4.【シャープ】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-8-5.【パイオニア】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
D-9-1.【パナソニック】共同出願人との連携
D-9-2.【ヤマハ】共同出願人との連携
D-9-3.【ソニー】共同出願人との連携
D-9-4.【シャープ】共同出願人との連携
D-9-5.【パイオニア】共同出願人との連携

E.上位5出願人比較分析

E-1.5出願人の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
E-2.5出願人のパナソニック上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-3.5出願人のヤマハ上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-4.5出願人のソニー上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-5.5出願人のシャープ上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-6.5出願人のパイオニア上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
E-7.5出願人の5D220AA(可聴帯域変換器の回路等>スピーカ用回路)のFターム分類別公開件数比較(上位10)
E-8.5出願人のH04R1/00 310(変換器の細部>スピーカ)のFI分類別公開件数比較(上位10)
E-9.5出願人のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-10.5出願人のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
E-11.パナソニックの公開件数伸び変遷
E-12.ヤマハの公開件数伸び変遷
E-13.ソニーの公開件数伸び変遷
E-14.シャープの公開件数伸び変遷
E-15.パイオニアの公開件数伸び変遷
E-16.5出願人とFターム分類(上位20)との公開件数相関
E-17.Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)

F.上位20特許分類分析

F-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2007年~2011年 VS 2012年~2016年)
F-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2007年~2011年 VS 2012年~2016年)
F-3.Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2007年~2011年 VS 2012年~2016年)
F-4.FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-5.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-6.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
F-7.FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-8.FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-9.Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
F-10.FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-11.FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-12.Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
F-13.FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-14.FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F-15.Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)

G.特定特許分類分析

G-1.特定特許分類分析(1)
 G-1-1.特定FI分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-2.特定FI分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-3.特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
 G-1-4.特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
 G-1-5.特定FI分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-6.特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
 G-1-7.特定FI分類の新規発明者数の推移(年次)
 G-1-8.特定Fターム分類の新規発明者数の推移(年次)
 G-1-9.特定 FI分類H04R3/00 310の公開件数伸長率変遷
 G-1-10.特定 FI分類H04R1/40 310の公開件数伸長率変遷
 G-1-11.特定Fターム分類5D162EG02の公開件数伸長率変遷
 G-1-12.特定Fターム分類5K127BB16の公開件数伸長率変遷
 G-1-13.特定Fターム分類5D220AB06の公開件数伸長率変遷
 G-1-14.特定Fターム分類5D012GA01の公開件数伸長率変遷
 G-1-15.特定 FI分類H04R3/00 310の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-16.特定 FI分類H04R1/40 310の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-17.特定Fターム分類5D162EG02の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-18.特定Fターム分類5K127BB16の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-19.特定Fターム分類5D220AB06の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-1-20.特定Fターム分類5D012GA01の出願人別公開件数ランキング(上位50)
G-2.特定特許分類分析(2)
 G-2-1.特定Fターム分類5D220AA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-2.特定FI分類H04R1/00 310関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-3.特定FI分類H04R1/02 101関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-4.特定FI分類H04R1/02 102関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-5.特定FI分類H04R1/28 310関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 G-2-6.特定Fターム分類5D220AA関連の公開件数比較(上位10)
 G-2-7.特定FI分類H04R1/00 310関連の公開件数グロスランキング(上位10)
 G-2-8.特定FI分類H04R1/02 101関連の公開件数グロスランキング
 G-2-9.特定FI分類H04R1/02 102関連の公開件数グロスランキング(上位10)
 G-2-10.特定FI分類H04R1/28 310関連の公開件数グロスランキング
 G-2-11.特定Fターム分類5D220AA関連の公開件数の推移(上位10、年次)
 G-2-12.特定FI分類H04R1/00 310関連の公開件数の推移(上位10、年次)
 G-2-13.特定FI分類H04R1/02 101関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-14.特定FI分類H04R1/02 102関連の公開件数の推移(上位10、年次)
 G-2-15.特定FI分類H04R1/28 310関連の公開件数の推移(年次)
 G-2-16.特定Fターム分類5D220AA関連(上位10)と特定FI分類H04R1/00 310関連(上位10)との公開件数相関
 G-2- 17.特定Fターム分類5D220AA関連(上位10)と特定FI分類H04R1/02 101関連との公開件数相関
 G-2- 18.特定Fターム分類5D220AA関連(上位10)と特定FI分類H04R1/02 102関連(上位10)との公開件数相関
 G-2-19.特定Fターム分類5D220AA関連(上位10)と特定FI分類H04R1/28 310関連との公開件数相関
 G-2- 20.特定Fターム分類5D220AA関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-21.特定FI分類H04R1/00 310関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-22.特定FI分類H04R1/02 101関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-23.特定FI分類H04R1/02 102関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-24.特定FI分類H04R1/28 310関連と上位20出願人との公開件数相関
 G-2-25.特定Fターム分類5D220AA関連の公開件数伸長率変遷
 G-2- 26.特定FI分類H04R1/00 310関連の公開件数伸長率変遷
 G-2- 27.特定FI分類H04R1/02 101関連の公開件数伸長率変遷
 G-2- 28.特定FI分類H04R1/02 102関連の公開件数伸長率変遷
 G-2- 29.特定FI分類H04R1/28 310関連の公開件数伸長率変遷
 
H.AIスピーカー分析

H-1.AIスピーカーの技術開発ライフサイクル
H-2.公開件数の推移(年次と累計)
H-3.出願人数の推移(年次と累計)
H-4.新規発明者数の推移(年次と累計)
H-5.新規FI分類数の推移(年次と累計)
H-6.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
H-7.出願人別公開件数ランキング(上位50)
H-8.発明者別公開件数ランキング(上位50)
H-9.FI分類別公開件数ランキング(上位50)
H-10.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
H-11.出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数2件以上)
H-12.FI分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
H-13.Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)

I.キーワード分析

I-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)
I-2.キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数5件以上)
I-3.キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差20件以上)

J.弁理士(特許事務所)の動向分析

I-1.弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
I-2.弁理士(特許事務所)別公開件数の推移(年次)
I-3.上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
I-4.上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関

2. パテントチャート編

(1)オーディオテクニカの時系列チャート分析
(2)ボーズの時系列チャート分析
(3)オーディオテクニカの上位2Fターム分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析
(4)ボーズの上位2Fターム分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析
(5)ボーズのFタームコード5D220の技術分類マトリクスチャート
(6)クリストファー・ビー・イックラーなど7名(ボーズ)の公報2件のサイテーションマップ

3. 総括コメント

<参考資料>
【資料3】出願人統合リスト
【資料4】上位20出願人の発明者リスト
【資料5】パナソニックの最近50件公報の審査権利状況リスト
【資料6】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方

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