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特許情報分析(パテントマップ)から見た紙・パルプ6社

〔業界別動向予測シリーズ〕

「紙・パルプ6社」の技術動向が分かりやすく把握できる! パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい!パテントマップViewer(添付ソフト)により、パテントマップおよびパテントチャートの当該部分に含まれる特許の詳細内容を調べることができる!

商品概要

略称
紙・パルプ6社
商品 No.
bk5475
発刊日
2011年07月30日(土)
体裁
A4版、全221頁、簡易製本〔Viewerソフト添付〕   
価格
78,750円(税込)
送料
当社負担(国内)
発行
(株)パテントテック社
問い合わせ
(株)R&D支援センター TEL:03-5857-4811 MAIL:info@rdsc.co.jp
書籍・DVDの内容
1.調査目的:
 紙・パルプ6社(三菱製紙、王子製紙、日本製紙、大王製紙、レンゴー、巴川製紙所)に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、

 (1)どの紙・パルプ6社にどのような技術の公開があるか、

 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、

 (3)最近注目する技術は何なのか、

 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、

等を明確にして、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集と処理:
  本調査報告書は、「紙・パルプ6社」の過去10年間(国内公開日:2001年~2010年)に及ぶ公開特許について、「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立情報システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト 「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。特許情報公報の総数は12,566件である。

3.報告書の構成:
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。

1.パテントマップ編

 A.技術開発成果(全体の公開状況)

 B.技術開発リソース(発明者の状況)

 C.技術開発分野(特許分類、キーワードの分析)

 D.紙・パルプ6社比較分析

 E.紙・パルプ6社対比分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4.本報告書の特徴
 ●「紙・パルプ6社」の技術動向が分かりやすく把握できる

 ●パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

 ●パテントマップViewer(添付ソフト)により、パテントマップおよびパテントチャートの当該部分に含まれる特許の詳細内容を調べることができる

【詳細】
はじめに
調査分析結果
1.パテントマップ編
A.技術開発成果(全体の公開状況)
 A-1.公開件数の推移(年次と累計)

 A-2.公開件数*新規発明者数の推移対比(年次)

 A-3.出願人別公開件数ランキング(上位50)

 A-4. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)

 A-5. 1位Fタームテーマコード(4L055)の技術分類別件数(観点×数字)

 A-6. 2位Fタームテーマコード(2H186)の技術分類別件数(観点×数字)

B.技術開発リソース(発明者の状況)
 B-1.発明者数の推移(年次と累計)

 B-2.新規発明者数の推移(年次と累計)

 B-3.発明者別公開件数ランキング(上位50)

 B-4.発明者別公開件数グロスランキング(上位20)

 B-5.発明者の公開件数*FIサブグループ分類数の比較(上位20)

C.技術開発分野(特許分類、キーワードの分析)
 C-1.分類数の推移

 C-1-1.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)

 C-1-2.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)

 C-1-3.新規FI分類数の推移(年次と累計)

 C-1-4.新規Fタームテーマコード分類数の推移(年次と累計)

 C-1-5.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)

 C-2.分類別公開件数

 C-2-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)

 C-2-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)

 C-2-3.FI分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)

 C-2-4.Fタームテーマコード分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)

 C-2-5.Fターム分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)

 C-2-6.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)

 C-2-7.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)

 C-2-8.FI分類別公開件数ランキング(上位50)

 C-2-9.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)

 C-2-10.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)

 C-2-11.FIメイングループ分類別公開件数の伸長率(上位50)

 C-2-12.FIサブグループ分類別公開件数の伸長率(上位50)

 C-2-13.FI分類別公開件数の伸長率(上位50)

 C-2-14.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸長率(上位50)

 C-2-15.Fターム分類別公開件数の伸長率(上位50)

 C-2-16.FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-2-17.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-2-18.FI分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-2-19.Fタームテーマコード分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-2-20.Fターム分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-3.分類別展開

 C-3-1.FIメイングループ分類別出現・消失状況(上位40)

 C-3-2.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)

 C-3-3.FIサブグループ分類別出現・消失状況(上位40)

 C-3-4.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)

 C-3-5.FI分類別出現・消失状況(上位40)

 C-3-6.FI分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)

 C-3-7.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況(上位40)

 C-3-8.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)

 C-3-9.Fターム分類別出現・消失状況(上位40)

 C-3-10.Fターム分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)

 C-3-11.FIメイングループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-3-12.FIサブグループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-3-13.FI分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-3-14.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-3-15.Fターム分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-3-16.FIメイングループ分類別公開件数占有率(上位20)

 C-3-17.FIサブグループ分類別公開件数占有率(上位20)

 C-3-18.FI分類別公開件数占有率(上位20)

 C-3-19.Fタームテーマコード分類別公開件数占有率(上位20)

 C-3-20.Fターム分類別公開件数占有率(上位20)

 C-4.キーワード分析

 C-4-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)

 C-4-2.キーワード別公開件数の伸長率(上位50)

 C-4-3.キーワード別出現・消失状況(上位80)

 C-4-4.キーワード別出現・消失状況(最近出現80、公開件数5件以上)

D.紙・パルプ6社比較分析
 D-1.公開件数比較(期間着目:2期間+全体)

 D-2.公開件数の推移(累計)

 D-3.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)

 D-4.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)

 D-5.新規FI分類数の推移(累計)

 D-6.新規Fタームテーマコード分類数の推移(累計)

 D-7.新規Fターム分類数の推移(累計)

 D-8.新規発明者数の推移(累計)

 D-9.共同出願人数の推移(累計)

 D-10.紙・パルプ6社間の公開件数相関

 D-11.共同出願人上位20社との公開件数相関

 D-12.上位20FIメイングループ分類との公開件数相関

 D-13.上位20FIサブグループ分類との公開件数相関

 D-14.上位20FI分類との公開件数相関

 D-15.上位20Fタームテーマコード分類との公開件数相関

 D-16.上位20Fターム分類との公開件数相関

 D-17.公開件数占有率

 D-18.公開件数の伸びと構成率

 D-19.発明者数*FIサブグループ分類数の比較

E.紙・パルプ6社個別分析
 E-1-*.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)

 E-2-*.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)

 E-3-*.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)

 E-4-*.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)

 E-5-*.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近出現40)

 E-6-*.Fターム分類別出現・消失状況(最近出現40)

 E-7-*.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50)

 E-8-*.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50)

 E-9-*.FIサブグループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 E-10-*.Fターム分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 E-11-*.キーワード別公開件数ランキング(上位50)

 E-12-*.独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)

 E-13-*.共同出願人との連携(上位50)

 注:”*”は紙・パルプ6社が相当。

2.パテントチャート編
 (1)花王の時系列チャート分析(2005年~2010年)

 (2)セイコーエプソンの時系列チャート分析(2005年~2010年)

 (3)花王の上位3FIサブグループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート(2005年~2010年)

 (4)セイコーエプソンの上位3FIサブグループ分類と上位3発明者のマトリクスチャート(2005年~2010年)

3.総括コメント
<参考資料>

【資料1】出願人統合リスト

【資料2】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方

【資料3】パテントマップ Viewer(添付ソフト)の使い方
 
キーワード
三菱製紙,王子製紙,日本製紙,大王製紙,レンゴー,巴川製紙所,パテント,特許,技術,動向,分析,書籍

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