★スキージ・印圧制御による膜厚安定化と滲み・歪み対策、凹凸面印刷への応用技術まで解説
※本セミナーはZOOMを使ったLIVE配信セミナーです。会場での参加はございません。
※【LIVE配信】はリアルタイムのご参加のみとなり、見逃し配信はございません。
【アーカイブ配信受講:8/27(木)~9/3(木)】を希望される方は、⇒こちらからお申し込み下さい。
1.スクリーン印刷の課題と宿命
1-1 塗膜厚を決める要因(製版)
1-2 塗膜厚を決める要因(印刷パラメーター)
2.膜厚の安定化
2-1 印圧と塗膜厚の相関関係
2-2 押し込み方式による塗膜のバラつき
2-3 エアバランス方式による塗膜のバラつき
2-4 まとめ
3.スキージの平行調整
4.安定印刷に重要なスキージ
4-1 エッジ形状の重要性
4-2 面取り
4-3 スキージエッジの変化~機械研磨のみ
4-4 スキージエッジの変化~機械研磨+面取り
4-5 エッジ形状の違いによる膜厚バラつき
5.版離れ不良の低減~MSモードのご紹介
5-1 クリアランスとピールオフ
5-2 版離れ不良
5-3 MSモードのご紹介
6.印刷膜厚安定化のまとめ
7.凹凸面への印刷方法
7-1 なぜ厚膜は転写されないのか
7-2 従来工法のパッド印刷
7-3 ブランケットを用いる転写技法
7-4 スクリーンパッド
7-5 スクリーンパッドでの応用事例
8.おわりに