防水設計で使われる「IP規格」「構造設計」を短時間で解説します!
※本セミナーはZOOMを使ったLIVE配信セミナーです。会場での参加はございません。
【アーカイブ配信:8/5~8/14(何度でも受講可能)】の視聴を希望される方は、こちらからお申し込み下さい。
※日程が変更になりました。(5/18更新)
5月25日 → 8月4日(火)
1.電子機器と防水規格
1-1 電子機器と防水性
1-2 防水規格
1-2-1 IPコード
1-2-2 各種規格内での防水規格(ISO,JIS)
1-2-3 防水時計規格
1-2-4 MIL規格
1-3 防水規格別の製品群
1-4 防水規格別の試験設備
IPX5 動画あり
IPX6 動画あり
IPX9K 動画あり
1-5 防水規格を得るには
1-5-1 第三者試験機関
1-5-2 社内評価と出荷検査:エアリーク試験
1-6 防水規格の落とし穴と対処
2.主な防水構造設計
2-1 防水筐体設計
2-1-1 ガスケット構造
2-1-2 シール材/テープ構造
2-1-3 インサート成形の注意点
2-1-4 2色成形の注意点
2-2 ガスケット、パッキン、両面テープ設計
2-2-1 ガスケット/パッキン設計参考値:圧縮率、伸長率、充填率
2-2-2 防水両面テープの選定
2-3 防水膜
3.まとめ
【質疑応答】