☆新規性・進歩性の欠如と判断されないために!特許権侵害で勝利するために!
※こちらは1/29実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。配信期間中(2/2~2/9)は、いつでも何度でも視聴できます!
1.自己紹介
2.発明・特許
2-1 新規とは
2-2 新規性に関する判例
3.特許明細書・特許請求の範囲の読み方
4.特許明細書の書き方
4-1 明細書の記載内容
・発明の名称
・産業上の利用分野
・従来技術:背景技術
・発明が解決しようとする課題
・課題を解決するための手段
・発明の効果
・発明の実施の形態
4-2 明細書に記載される文章や言葉の注意点
・短文が一番
・名文・美文は不要
・図面で書いたつもりと錯覚するな
5.特許請求の範囲(権利範囲)の書き方
5-1 発明の本質・ポイントのみを記載
5-2 有効な特許権を確保する為に請求項を書く際の注意事項
5-3 請求項に記載の言葉
・発明が不明瞭になる言葉は×
・限定し過ぎになる言葉は×
・測定値は如何なる測定方法による測定値かを特定
5-4 同一発明における請求項の記載事例(表現方法の相違例)
6.侵害訴訟
6-1 均等論
6-2 侵害訴訟事例1~8
7.明細書・請求項の記載(事例1~5)
8.拒絶理由通知における対応(事例1~2)
9.その他のポイント
※12/15にセミナープログラムを更新・修正しました。