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☆AI/IoT発明の発掘の仕方、権利化のポイントを徹底解説します!

AI/IoT技術における日本・海外の特許動向と特許化のポイント

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セミナー概要

略称
AI特許
セミナーNo.
開催日時
2020年04月23日(木)12:00~16:00
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
すみだ産業会館 9F 会議室1
講師
河野特許事務所 所長 河野 英仁 氏

【ご略歴】
 立命館大学情報システム学博士前期課程修了、米国フランクリンピアースローセンター知的財産権法修士修了、中国精華大学法学院知的財産夏季セミナー修了、MIT(マサチューセッツ工科大学)コンピュータ科学・AI研究所AIコース修了。
 AI,IoT,FinTechビジネスモデル特許の他、米国・中国特許の権利化・侵害訴訟を専門としている。
 著書に「世界のソフトウェア特許(共著)」、「FinTech特許入門」、「AI/IoT特許入門」がある。
価格
非会員: 49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)
学生: 49,500円(税込)
価格関連備考
会員登録していただいた場合、49,500円(税込)から46,200円(税込)に割引になります。
会員登録とは?⇒よくある質問
定員
10名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
資料付き

講座の内容

受講対象・レベル
研究開発部門担当者 知的財産部門担当者
習得できる知識
AI/IoTに関する発明発掘、権利化の勘所を先進米国企業の特許・ビジネスを通じて把握することができる。
趣旨
 IoTデバイスの爆発的増加、スマートフォンの急速な普及によりビッグデータを用いたAI開発競争が米国、中国、日本で繰り広げられています。IoTによるデータ取得+AIテクノロジーという第4次産業革命ビジネルモデルがキーとなりますが、技術の複雑性・ノウハウ不足から、どこをポイントに特許化すべきか良く分からないという悩みをよく聞きます。
 本セミナーでは、IT、電気、機械、ヘルスケア・メディカル、金融、化学、食品、エネルギー、ロボティクス等の各分野において幅広くAI/IoT特許についてコンサルティングを行っている河野弁理士がGoogle,Amazon,MS等米国IT企業のAI/IoT特許とビジネスを紹介すると共にAI/IoT発明の発掘の仕方、権利化のポイントを徹底解説します。
プログラム
1.AI/IoT分野における近年の動向

2.AI分野における米国・中国の動向、統計

3.日本の特許動向、特許庁の施策

4.IoTビジネスの特許化
  ~各社のIoTビジネスの紹介と特許戦略~

5.米国・日本の先進企業のAI特許紹介
  ~Google、アマゾン、Apple、Facebook、IBM、ファナック、MS、
   米国スタートアップのAI特許・ビジネスを通じて権利化のコツをつかむ~

6.マテリアルインフォマティクスとAI

7.AI・IoT特許の発明提案書を開発部門から数多く提出させるコツ
  ~発明提案書はどのタイミングで提出すべきか、
   明細書はどこまで記載すればよいか、進歩性を出すコツ~

8.諸外国の動向 米国、中国、欧州各国特許庁のガイドライン

【質疑応答・名刺交換】
キーワード
AI,IoT,特許,発明,発掘,権利化,セミナー,研修,講習

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