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☆AI/IoT発明の発掘の仕方、権利化のポイントを徹底解説します!

AI/IoT技術における日本・海外の特許動向と特許化のポイント【LIVE配信】

※本セミナーはZOOMを使ったLIVE配信セミナーに変更になりました。会場での参加はございません。(7/8更新)

セミナー概要

略称
AI特許【WEBセミナー】
セミナーNo.
200487  
開催日時
2020年08月27日(木)12:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます 
講師
河野特許事務所 所長 河野 英仁 氏

【ご略歴】
 立命館大学情報システム学博士前期課程修了、米国フランクリンピアースローセンター知的財産権法修士修了、中国精華大学法学院知的財産夏季セミナー修了、MIT(マサチューセッツ工科大学)コンピュータ科学・AI研究所AIコース修了。
 AI,IoT,FinTechビジネスモデル特許の他、米国・中国特許の権利化・侵害訴訟を専門としている。
 著書に「世界のソフトウェア特許(共著)」、「FinTech特許入門」、「AI/IoT特許入門」がある。
価格
非会員: 49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)
学生: 11,000円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から
 ★1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
 ★2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。
■会員登録とは? ⇒ よくある質問
■学校関係者価格は、企業に在籍されている研究員の方には適用されません。
 また、当日学生証をご持参ください。
定員
30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
資料付

・本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・「ミーティング用Zoomクライアント」をダウンロードするか、ZOOM を
  ダウンロードせず、Web ブラウザから参加するかの2種類がございます。
  ZOOM WEBセミナーのはじめかたについてはこちらをご覧ください。

・お申込み後、受理のご連絡メールをさせていただきます。
 一部メールが通常セミナー形式(受講券、請求書、会場の地図)になっておりますが
 LIVE配信のみのセミナーです。
・お申込み後、接続テスト用のURL(https://zoom.us/test)から
「ミーティングテストに参加」を押していただき動作確認をお願いします。
・後日、別途視聴用のURLをメールにてご連絡申し上げます。
・セミナー開催日時の10分前に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・セミナー資料は郵送にて前日までには、お送りいたします。電子媒体での配布はございません。
ご自宅への送付を希望の方はコメント欄にご住所などをご記入ください。
・ご質問については、オープンにできるご質問をチャットにご記入ください。
 個別相談(他社に知られたくない)のご質問は後日メールにて講師と直接お願いします。
・タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。

講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの
複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。

講座の内容

受講対象・レベル
研究開発部門担当者 知的財産部門担当者
習得できる知識
AI/IoTに関する発明発掘、権利化の勘所を先進米国企業の特許・ビジネスを通じて把握することができる。
趣旨
 IoTデバイスの爆発的増加、スマートフォンの急速な普及によりビッグデータを用いたAI開発競争が米国、中国、日本で繰り広げられています。IoTによるデータ取得+AIテクノロジーという第4次産業革命ビジネルモデルがキーとなりますが、技術の複雑性・ノウハウ不足から、どこをポイントに特許化すべきか良く分からないという悩みをよく聞きます。
 本セミナーでは、IT、電気、機械、ヘルスケア・メディカル、金融、化学、食品、エネルギー、ロボティクス等の各分野において幅広くAI/IoT特許についてコンサルティングを行っている河野弁理士がGoogle,Amazon,MS等米国IT企業のAI/IoT特許とビジネスを紹介すると共にAI/IoT発明の発掘の仕方、権利化のポイントを徹底解説します。
プログラム
1.AI/IoT分野における近年の動向

2.AI分野における米国・中国の動向、統計

3.日本の特許動向、特許庁の施策

4.IoTビジネスの特許化
  ~各社のIoTビジネスの紹介と特許戦略~

5.米国・日本の先進企業のAI特許紹介
  ~Google、アマゾン、Apple、Facebook、IBM、ファナック、MS、
   米国スタートアップのAI特許・ビジネスを通じて権利化のコツをつかむ~

6.マテリアルインフォマティクスとAI

7.AI・IoT特許の発明提案書を開発部門から数多く提出させるコツ
  ~発明提案書はどのタイミングで提出すべきか、
   明細書はどこまで記載すればよいか、進歩性を出すコツ~

8.諸外国の動向 米国、中国、欧州各国特許庁のガイドライン

【質疑応答・名刺交換】
キーワード
AI,IoT,特許,発明,発掘,権利化,セミナー,研修,講習

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