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★文章を論理的にわかりやすく伝える技術は、理論を学び練習することでどなたでも身につけることができます!
 演習をとおして身につけていきましょう!

技術者・研究者のための文書作法講座<演習付き>【LIVE配信】

※都合により日程が延期になりました。
日程: 6/22(月) ⇒ 9/24(木) (6/8更新)
※オンライン会議アプリzoomを使ったWEBセミナーです。ご自宅や職場のノートPCで受講できます。

セミナー概要

略称
文書作法【WEBセミナー】
セミナーNo.
開催日時
2020年09月24日(木)10:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
自宅や職場など世界中どこでも受講可 
講師
コンピュータハウス ザ・ミクロ東京 代表
NPO法人コミュニケーションプロスペリティ 代表理事 豊田 倫子 氏
価格
非会員: 55,000円(税込)
会員: 49,500円(税込)
学生: 55,000円(税込)
価格関連備考
■ 会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で55,000円(税込)から
 ・1名で申込の場合、49,500円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計55,000円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
定員
30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
資料付

【LIVE配信セミナーとは?】
・本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。「ミーティング用Zoomクライアント」をダウンロードするか、Zoomをダウンロードせず、Webブラウザから参加するかの2種類がございます。

・このホームページからお申し込みされた場合、すぐに自動返信メールが届きます。弊社のシステム上、メールの文面が通常セミナーでの受付内容になっておりますが、LIVE配信のセミナーで参加登録ができておりますので、ご安心ください。

・お申込み後、接続テスト用のURL(https://zoom.us/test)から「ミーティングテストに参加」を押していただき、前日までに必ず動作確認をお願いします。セミナー資料は郵送にて前日までには、お送りいたします。ご自宅への送付を希望の方は、お申込み時にコメント欄にご住所などをご記入ください。

・開催日直前に別途視聴用のURLを記載した招待メールをお送りいたします。セミナー開催日時の10分前に、視聴用のURLよりログインしていただき、ご受講ください。Zoom WEBセミナーのはじめかたについてはこちらをご覧ください。

・ご質問については、オープンにできるご質問をチャットにご記入ください。個別相談(他社に知られたくない)のご質問は後日メールにて講師と直接お願いします。

講義の録音、録画などの行為や、テキスト資料、講演データの権利者の許可なく複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。

講座の内容

受講対象・レベル
・技術者・研究者で論理的に文章を作成したい方
・読み手にわかりやすく早く伝わる文章を作成したい方
・部下や後輩に文章指導をする方
必要な予備知識
・特に予備知識は必要ありません。基礎から解説いたします
習得できる知識
・情報が早く正しく読み手に伝わる文章を作成できるようになる。
・論理的に文書を作成できるようになる。
・早く文章を作成できるようになり、作成時間は約半分になる。
・文字コミュニケーションがスムーズにできるようになり、自分の自信につながる。
趣旨
早く正しく情報を伝えることができていますか?
わかりにくい文章を書いてしまい読み手をイラっとさせていませんか?
文章は文字コミュニケーションです。
技術者や研修者に限らず、自分の考えや仕事の情報を早く正しく相手に伝える力は、ビジネスパーソンに必須のスキルです。相手の理解プロセスに負担をかけず、すっきりと伝えることができれば、自分の自信にもつながります。
文章を論理的にわかりやすく伝える技術は、理論を学び練習することでどなたでも身につけることができます。このセミナーでは、何を書くかだけではなく、“どう書けばよいのか”を多くの演習をとおして身につけます。文章作成能力は身につければ一生もののスキルです。
演習を楽しみながら一緒にパワーアップしていきましょう。
プログラム
1.文章とはなにか
 1-1.仕事における文章と何か
 1-2.文書の作成とPDCA

2.日本語の特徴について知る
 2-1.日本語の特徴
 2-2.一文章の構成

3.技術文章とは
 3-1.よい技術文章とは
 3.2.納品物としての文章

4.正しく伝わる文章
 4-1.正しく伝えるために助詞を知る
 4-2.一文一意にする

5.文章全体の構成
 5-1.論理的に構成する方法

6.ITの力を借りる(デモ)

7.総合演習

 各単元に演習があります。演習は個人ワークです。
スケジュール
10:30〜11:40 講義
11:40〜11:50 10分休憩
11:50〜13:00 講義
13:00〜13:40 昼食
13:40〜14:50 講義
14:50〜15:00 10分休憩
15:00〜16:10 講義
16:10〜16:30 Q&A
キーワード
技術文書,文書作成,文章,セミナー,講習会,研修

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