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特許情報分析(パテントマップ)から見た紙おむつ

紙おむつを取り巻く市場競争で打ち勝つには、どの部分に焦点を絞り込むべきか、どの分野が着目されているのか、一歩先を行く開発戦略を構築するために!

商品概要

略称
紙おむつ
商品 No.
bk5272
発刊日
2012年06月15日(金)
ISBN
【書籍版】 ISBN:978-4-86483-117-8 【CD-ROM版】 ISBN:978-4-86483-120-8
体裁
【書籍版】A4版、全248頁、簡易製本〔カラー印刷〕  【CD-ROM版】 書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)が収録されています。
価格
58,800円(税込)
送料
当社負担(国内)
価格関連備考
書籍版:58,800円(送料・税込み)

CD-ROM版:58,800円(送料・税込み)

★セット購入がお得です
・価格:88,800円(送料・税込み)
発行
(株)パテントテック社
問い合わせ
(株)R&D支援センター TEL:03-5857-4811 MAIL:info@rdsc.co.jp
書籍・DVDの内容
1.調査目的:
 「紙おむつ」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どの紙おむつ関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移して いるか、
 (3)最近注目する技術は何なのか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)この技術分野に強い弁理士(特許事務所)は誰か、
 (6)各企業がどの弁理士(特許事務所)を利用しているか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。
2.特許情報の収集方法:
 本調査報告書は、「紙おむつ」に関する過去10年余(国内公開日:2002年1月1日~2012年4月30日)に及ぶ公開特許について、「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 7,369件 である。
3.報告書の構成:
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.全般分析
 B.上位20出願人比較分析
 C.上位5出願人個別分析
 D.特定3社比較分析(1位花王、2位ユニ・チャーム、3位大王製紙)
 E.上位20特許分類分析
 F.特定特許分類分析
 G.キーワード分析
   (発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)においては、下記5グループの観点から分析を行った。
   (1)素材系キーワード(ポリプロピレン繊維など(表面材)など6個)
   (2)タイプ系キーワード(パッドタイプなど4個)
   (3)特徴・特性系キーワード(伸縮性など19個)
   (4)用途系キーワード(医療用など8個)
   (5)目的・効果系キーワード(容易など13個)
 H.直近2年間の動向分析(2010年5月~2012年4月)
 I.弁理士(特許事務所)の動向分析
2.パテントチャート編
3.総括コメント
4.本報告書の特徴
 ● 「紙おむつ」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
 ● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
 ● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい 
【詳細】
はじめに
調査分析結果
1.パテントマップ編
A.全般分析
 A-1.全体の技術開発ライフサイクル
 A-2.公開件数の推移(年次と累計)
 A-3.出願人数の推移(年次と累計)
 A-4.新規発明者数の推移(年次と累計)
 A-5.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
 A-6.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
 A-7.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
 A-8.出願人別公開件数ランキング(上位100)
 A-9.発明者別公開件数ランキング(上位50)
 A-10.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 A-11.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
 A-12.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
 A-13.Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
 A-14.3B200AA(主たる用途)のFターム分類別公開件数ランキング
 A-15.3B200BA(物性)のFターム分類別公開件数ランキング(上位20)
 A-16.1位Fタームテーマコード(3B200)の技術分類別件数(観点×数字)
 A-17.2位Fタームテーマコード(4C098)の技術分類別件数(観点×数字)
 A-18.発明者別公開件数グロスランキング(上位20)
 A-19.出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数3件以上)
 A-20.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 A-21.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 A-22.Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 A-23.出願人別公開件数伸長率(上位50、件数差2件以上)
 A-24.発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差8件以上)
 A-25.FIメイングループ分類別公開件数伸長率(件数差5件以上)
 A-26.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差3件以上)
 A-27.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
 A-28.FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差5名以上)
 A-29.FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差10名以上)
 A-30.Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差15名以上)
B.上位20出願人比較分析
 B-1.公開件数比較(期間着目:2期間+全期間)
 B-2.公開件数の推移(累計)
 B-3.共同出願人数の推移(累計)
 B-4.新規発明者数の推移(累計)
 B-5.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
 B-6.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
 B-7.新規Fターム分類数の推移(累計)
 B-8.新規キーワード数の推移(累計)
 B-9.上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
 B-10.上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
 B-11.上位20Fターム分類との公開件数相関
 B-12.上位2Fタームテーマコード分類における公開件数比較
 B-13.素材系キーワードとの公開件数相関
 B-14.タイプ系キーワードとの公開件数相関
 B-15.特徴・特性系キーワードとの公開件数相関
 B-16.用途系キーワードとの公開件数相関
 B-17.目的・効果系キーワードとの公開件数相関
 B-18.素材系キーワードとの発明者数相関
 B-19.タイプ系キーワードとの発明者数相関
 B-20.特徴・特性系キーワードとの発明者数相関
 B-21.用途系キーワードとの発明者数相関
 B-22.目的・効果系キーワードとの発明者数相関
 B-23.公開件数占有率
 B-24.公開件数(審査・権利状況)占有率(上位10)
 B-25.公開件数の伸びと1位Fターム分類[3B200AA01]に関する構成率比較
 B-26.発明者数*FIサブグループ分類数の比較
C.上位5出願人個別分析
 C-1-1.【花王】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-1-2.【ユニ・チャーム】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-1-3.【大王製紙】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-1-4.【ザプロクターアンドギャンブル】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-1-5.【リブドゥコーポレーション】FIサブグループ分類別公開件数ランキング
 C-2-1.【花王】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-2-2.【ユニ・チャーム】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-2-3.【大王製紙】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-2-4.【ザプロクターアンドギャンブル】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-2-5.【リブドゥコーポレーション】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-3-1.【花王】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-3-2.【ユニ・チャーム】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-3-3.【大王製紙】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-3-4.【ザプロクターアンドギャンブル】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-3-5.【リブドゥコーポレーション】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-4-1.【花王】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-4-2.【ユニ・チャーム】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-4-3.【大王製紙】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-4-4.【ザプロクターアンドギャンブル】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-4-5.【リブドゥコーポレーション】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 C-5-1.【花王】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
 C-5-2.【ユニ・チャーム】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
 C-5-3.【大王製紙】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
 C-5-4.【ザプロクターアンドギャンブル】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
 C-5-5.【リブドゥコーポレーション】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
 C-6-1.【花王】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 C-6-2.【ユニ・チャーム】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 C-6-3.【大王製紙】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 C-6-4.【ザプロクターアンドギャンブル】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 C-6-5.【リブドゥコーポレーション】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
 C-7-1.【花王】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-7-2.【ユニ・チャーム】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
 C-7-3.【大王製紙】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
 C-7-4.【ザプロクターアンドギャンブル】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 C-7-5.【リブドゥコーポレーション】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
 C-8-1.【花王】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 C-8-2.【ユニ・チャーム】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 C-8-3.【大王製紙】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 C-8-4.【ザプロクターアンドギャンブル】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 C-8-5.【リブドゥコーポレーション】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 C-9-1.【花王】共同出願人との連携
 C-9-2.【ユニ・チャーム】共同出願人との連携
 C-9-3.【大王製紙】共同出願人との連携
 C-9-4.【ザプロクターアンドギャンブル】共同出願人との連携
 C-9-5.【リブドゥコーポレーション】共同出願人との連携
D.特定3社比較分析(1位花王、2位ユニ・チャーム、3位大王製紙)
 D-1.3社の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
 D-2.3社の花王上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
 D-3.3社のユニ・チャーム上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
 D-4.3社の大王製紙上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
 D-5.3社のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
 D-6.3社のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
 D-7.花王の公開件数伸び変遷
 D-8.ユニ・チャームの公開件数伸び変遷
 D-9.大王製紙の公開件数伸び変遷
 D-10.3社とFターム分類(上位20)との公開件数相関
 D-11.Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)
E.上位20特許分類分析
 E-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全期間)
 E-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全期間)
 E-3.Fターム分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全期間)
 E-4.FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 E-5.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 E-6.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 E-7.FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
 E-8.FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
 E-9.Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
 E-10.FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
 E-11.FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
 E-12.Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
 E-13.FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
 E-14.FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
 E-15.Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
F.特定特許分類分析
 F-1.特定FIサブグループ分類の公開件数の推移(年次)
 F-2.特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
 F-3.特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
 F-4.特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
 F-5.特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
 F-6.特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
 F-7.特定FIサブグループ分類A41B13/02の公開件数伸長率変遷
 F-8.特定FIサブグループ分類A61F5/44の公開件数伸長率変遷
 F-9.特定Fターム分類3B200AA01の公開件数伸長率変遷
 F-10.特定Fターム分類4C098AA09 の公開件数伸長率変遷
 F-11.特定FIサブグループ分類A41B13/02の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 F-12.特定FIサブグループ分類A61F5/44の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 F-13.特定Fターム分類3B200AA01の出願人別公開件数ランキング(上位50)
 F-14.特定Fターム分類4C098AA09 の出願人別公開件数ランキング(上位50)
G.キーワード分析
 G-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)
 G-2.キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数5件以上)
 G-3.キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差10件以上)
 G-4.素材系キーワードの公開件数の推移(累計)
 G-5.タイプ系キーワードの公開件数の推移(累計)
 G-6.特徴・特性系キーワードの公開件数の推移(累計)
 G-7.用途系キーワードの公開件数の推移(累計)
 G-8.目的・効果系キーワードの公開件数の推移(累計)
 G-9.素材系キーワードの出願人数の推移(累計)
 G-10.タイプ系キーワードの出願人数の推移(累計)
 G-11.特徴・特性系キーワードの出願人数の推移(累計)
 G-12.用途系キーワードの出願人数の推移(累計)
 G-13.目的・効果系キーワードの出願人数の推移(累計)
 G-14.素材系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
 G-15.タイプ系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
 G-16.特徴・特性系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
 G-17.用途系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
 G-18.目的・効果系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
 G-19.素材系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
 G-20.タイプ系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
 G-21.特徴・特性系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
 G-22.用途系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
 G-23.目的・効果系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
 G-24.素材系キーワードとタイプ系キーワードの公開件数相関
 G-25.素材系キーワードと特徴・特性系キーワードの公開件数相関
 G-26.素材系キーワードと用途系キーワードの公開件数相関
 G-27.素材系キーワードと目的・効果系キーワードの公開件数相関
 G-28.タイプ系キーワードと特徴・特性系キーワードの公開件数相関
 G-29.タイプ系キーワードと用途系キーワードの公開件数相関
 G-30.タイプ系キーワードと目的・効果系キーワードの公開件数相関
 G-31.特徴・特性系キーワードと用途系キーワードの公開件数相関
 G-32.特徴・特性系キーワードと目的・効果系キーワードの公開件数相関
 G-33.用途系キーワードと目的・効果系キーワードの公開件数相関
H.直近2年間の動向分析(2010年4月~2012年3月)
 H-1.出願人別公開件数ランキング(上位20)
 H-2.出願人別公開件数占有率(上位20)
 H-3.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
 H-4.FIサブグループ分類1位A41B13/02と他分類との相関(上位20)
 H-5.Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
 H-6.Fターム分類1位3B200AA01と他分類との相関(上位20)
 H-7.上位20出願人と上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
 H-8.上位20出願人と上位20Fターム分類との公開件数相関
I.弁理士(特許事務所)の動向分析
 I-1.弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
 I-2.上位40弁理士(特許事務所)別公開件数の推移
 I-3.上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
 I-4.上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関
2. パテントチャート編
 (1)出願人別公開件数ランキング6位白十字の時系列チャート分析(2005年~2011年)
 (2)出願人別公開件数ランキング22位ユニチカの時系列チャート分析(2005年~2011年)
 (3)出願人別公開件数ランキング16位白十字の上位3FIサブグループ分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2011年)
 (4)出願人別公開件数ランキング22位ユニチカの上位3FIサブグループ分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析(2005年~2011年)
3. 総括コメント
<参考資料>
【資料1】出願人統合リスト
【資料2】1位花王の2010~2011年における全公報238件の審査権利状況リスト
【資料3】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方
キーワード
パテント,特許,調査,紙おむつ,花王,ユニ・チャーム,大王製紙,技術,書籍,本

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