★VR/ARの最新動向から活用事例、現場活用に際してのリスクと対応策まで短時間で学ぶ!

VR/ARの技術動向と産業応用の現在【LIVE配信】
※本セミナーはZoomを使ったLIVE配信セミナーです。会場での参加はございません。

セミナー概要
略称
VR/AR【WEBセミナー】
セミナーNo.
210679
開催日時
2021年06月17日(木) 13:00~15:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
講師
東芝デジタル&コンサルティング(株) デジタルコンサルティング部 ビジネスコンサルタント 大林 勇人 氏

<ご専門>
 ・事業戦略立案、市場調査及びマーケティング、新規ビジネス立ち上げ等、戦略系コンサルティング
 ・情報化戦略立案、システム化企画策定等、デジタル・ITコンサルティング
 ・先端テクノロジートレンド探索及びビジョン策定等、先端技術探索・調査研究

<ご略歴>
 システムエンジニアとして、新規パッケージビジネスの立ち上げ、設計・開発、導入、運用・保守を担当後、コンサルタント・研究員として、情報システム全般に関するコンサルティング、官公庁関連の調査研究、先端テクノロジー関連の調査、マーケティング、これからの働き方をはじめとする数十年先を見据えた未来洞察などに従事。
 2008年から2年間、総務省に出向し『情報通信白書』執筆、ICT利活用ルール整備促進事業 (サイバー特区事業) 9プロジェクト推進等を担当。
 2019年12月から東芝デジタル&コンサルティングにて、デジタルビジネス推進、デジタル・DX関連のコンサルティングに従事。
価格
非会員:  38,500円 (本体価格:35,000円)
会員:  33,000円 (本体価格:30,000円)
学生:  38,500円 (本体価格:35,000円)
価格関連備考
■会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で38,500円(税込)から
 ・1名で申込の場合、33,000円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計38,500円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
定員
30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
・本セミナーは「Zoom」を使ったWEB配信セミナーです。

・セミナー資料はPDFでお送りいたします。
ご自宅への送付を希望の方はコメント欄にご住所などをご記入ください。
セミナー資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。


【Zoomを使ったWEB配信セミナー受講の手順】

1.Zoomを使用されたことがない方は、こちらからミーティング用Zoomクライアントをダウンロードしてください。ダウンロードできない方はブラウザ版でも受講可能です。

2.セミナー前日までに必ず動作確認をお願いします。Zoom WEBセミナーのはじめかたについてはこちらをご覧ください。

3.開催日の数日前にWEBセミナーへの招待メールをお送りいたします。当日のセミナー開始10分前までに招待メールに記載されている視聴用URLよりWEB配信セミナーにご参加ください。
講座の内容
習得できる知識
・VR/ARの基本知識と最新動向
・市場規模、応用分野及び活用事例
・ビジネス、現場活用に際してのリスクと対応策
 
趣旨
 「VR元年」とされた2016年から5年がたち、VR/AR等感覚拡張技術の実用化と社会普及は確実に進展しています。ある分野では定着化したほか、AI/IoT、スマートシティといった他の技術テーマと連携することで、さらなる飛躍をとげる兆しが見られています。
 一方で、例えば「直接体験しないと評価ができない。」といった特有の性質に起因するような、構築や運用時のリスクに留意した上で活用する必要があります。
 本講座では、このようなVR/AR等感覚拡張技術についての技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します。
 
プログラム
1.最新動向
 1-1.VR/ARの基本知識
  1-1-1.VR/ARの定義
  1-1-2.構成要素技術
 1-2.各要素技術の最新動向

2.普及動向
 2-1.市場規模
 2-2.適用分野
  2-2-1.応用が活発な産業
  2-2-2.他の技術テーマとの連携
 2-3.活用事例
  2-3-1.エンターテインメント
  2-3-2.製造
  2-3-3.建築・土木・不動産
  2-3-4.行政(防災、都市計画・まちづくり)
  2-3-5.医療
  2-3-6.教育・訓練
 2-4.さらなる普及に向けた課題
  2-4-1.企業レベルの課題
  2-4-2.社会的な課題

3.活用に際してのリスクと対策
 3-1.VR/AR固有の性質
 3-2.想定されるリスクと対策
  3-2-1.利用時に想定されるリスク
  3-2-2.サービス・アプリケーション開発時に直面するリスク
  3-2-3.リスク回避・低減のための対策
キーワード
VR、AR、市場、動向、製造、導入、製造、リスク、アプリケーション
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