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★社内外でのコミュニケーションに苦手意識や不安感をお持ちの方、プレゼンスキルを飛躍的に高めたい方、これから会社組織を動かされていく方に特におすすめします!

技術者・研究者向け
ビジネス・プレゼンテーション講座<演習付き>【LIVE配信】

※オンライン会議アプリzoomを使ったWEBセミナーです。ご自宅や職場のノートPCで受講できます。

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
プレゼンテーション【WEBセミナー】
セミナーNo.
200550  
開催日時
2020年10月20日(火)12:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます 
価格
非会員: 49,500円(税込)
会員: 46,200円(税込)
学生: 49,500円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から
 ★1名で申込の場合、46,200円(税込)へ割引になります。
 ★2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
持参物
・ノートと筆記用具
備考
資料付

【LIVE配信セミナーとは?】
・本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。「ミーティング用Zoomクライアント」をダウンロードするか、Zoomをダウンロードせず、Webブラウザから参加するかの2種類がございます。

・このホームページからお申し込みされた場合、すぐに自動返信メールが届きます。弊社のシステム上、メールの文面が通常セミナーでの受付内容になっておりますが、LIVE配信のセミナーで参加登録ができておりますので、ご安心ください。

・お申込み後、接続テスト用のURL(https://zoom.us/test)から「ミーティングテストに参加」を押していただき、前日までに必ず動作確認をお願いします。セミナー資料は郵送にて前日までには、お送りいたします。ご自宅への送付を希望の方は、お申込み時にコメント欄にご住所などをご記入ください。

・開催日直前に別途視聴用のURLを記載した招待メールをお送りいたします。セミナー開催日時の10分前に、視聴用のURLよりログインしていただき、ご受講ください。Zoom WEBセミナーのはじめかたについてはこちらをご覧ください。

・ご質問については、オープンにできるご質問をチャットにご記入ください。個別相談(他社に知られたくない)のご質問は後日メールにて講師と直接お願いします。

講義の録音、録画などの行為や、テキスト資料、講演データの権利者の許可なく複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。

講座の内容

受講対象・レベル
・社内外の関係者にコミュニケーションを取る機会のある技術者・研究者の方
・外資系戦略コンサルティング会社の資料作成ノウハウを学びたい方
・プレゼンテーション・コミュニケーションスキルを磨きたい方
必要な予備知識
・特に予備知識は必要ありません。基礎から解説いたします。
習得できる知識
・技術者や研究者が躓きがちな失敗の背景と対策が理解できる
・効果的なコミュニケーションを行うための心構えが理解できる
・プレゼンテーションを成功させるための十分な事前準備ができるようになる
・相手を惹き付けるプレゼンテーションのストーリーが作れるようになる
・わかりやすいプレゼンテーション資料が作れるようになる
・自信をもってプレゼンテーション本番に臨めるようになる
・プレゼンテーション等を通じて組織を動かしていく手法が理解できる
趣旨
 技術者・研究者の中には、プレゼンテーションやコミュニケーションを苦手とする方が多くいらっしゃいます。何を隠そう、講師自身も大学院での研究生活からビジネスの世界に転身した際、大変苦労した1人です。本セミナーでは、実体験や実例をもとにしながら、技術者・研究者がビジネスの現場で自信をもってプレゼンテーションを行うための技法を伝授します。
 まず、技術者・研究者が抱えがちな課題の構造と対策を解説します。続く本編では、講師が外資系戦略コンサルティングファーム在席中に学んだプレゼンテーション技法を余すところなくお伝えするとともに、練習問題や実戦演習で手を動かしながら学んでいただきます。そして、プレゼン本番での話し方や、プレゼンを通じて相手を動かす方法も解説します。
 社内外でのコミュニケーションに苦手意識や不安感をお持ちの方、プレゼンスキルを飛躍的に高めたい方、これから会社組織を動かされていく方に特におすすめします。
プログラム
1 技術者・研究者が陥る失敗の構造と対策
 1.1 理系出身の講師が直面した2つの壁
 1.2 技術者・研究者のコミュニケーション課題
 1.3 分かりやすいコミュニケーションの心構え
 1.4 目線合わせのフレームワーク
 1.5 プレゼンテーションとは

2 聞き手の理解につながる準備
 2.1 ゴール設定
  2.1.1 3つのポイント:誰に、なにを、そして
  2.1.2 プレゼンテーションの役割
  2.1.3 検討するべき内容
 2.2 ストーリー作成
  2.2.1 ストーリーのつくり方
  2.2.2 ストーリー展開の型
  2.2.3 「面白さ」を出すには

3 プレゼンテーション資料のつくり方
 3.1 情報の構造化
  3.1.1 縦の論理と横の論理
  3.1.2 MECE
  3.1.3 論理のピラミッド
 3.2 スライド作成の技法
  3.2.1 原則:一図一事
  3.2.2 提示情報の選定
  3.2.3 レイアウトの選定
  3.2.4 図表の選定
  3.2.5 定量情報・定性情報の表現方法
 3.3 実戦演習(※演習は手書きで行います。ノートと筆記用具をお持ちください)

4 プレゼンテーション資料の使い方
 4.1 相手に刺さる伝え方
  4.1.1 プレゼン成功に最も必要なもの
  4.1.2 効果的な話し方
  4.1.3 本番で使えるテクニック
 4.2 相手を「動かす」ためのアプローチ
  4.2.1 相手をどう口説くのか?
  4.2.2 抵抗への対処方法

5 質疑応答
キーワード
プレゼンテーション,講演,資料,事前,準備,対策,理解,講座,研修,セミナー

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