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設計・開発力を向上させる!改善・改革のノウハウを多数紹介!

設計・開発部門の「見える化」改革&効率化【名古屋開催】

~設計・開発の生産性向上、リードタイム短縮の実現~

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
設計・開発部門の見える化【名古屋開催】
セミナーNo.
171012  
開催日時
2017年10月12日(木)09:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
ウインクあいち 11F 1105
価格
非会員: 49,980円(税込)
会員: 47,250円(税込)
学校関係者: 10,800円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
 ★1名で申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
 ★2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,980円(2人目無料)です。
学校関係者価格は、企業に在籍されている研究員の方には適用されません。

■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
備考
昼食・資料付

講座の内容

趣旨
経営・経済環境が上向きつつあるなか、ますます企画開発・設計部門の役割が増してきています。しかし設計部門の実態は、生産性が全く見えず、ムダが多く、高残業に明け暮れています。この設計・開発部門において徹底した生産性向上や設計リードタイム短縮を図るためには、「即効性の高い緊急対策」と「確実に成果を上げるための対策」をバランスよく組み合わせた改善・改革活動を推進する必要があります。そのためには、整理・整頓から始まり、設計のプロセス管理、VM(見える管理)による日常業務管理と目標管理を導入し、アイデアを出すための問題点解決手法を取り入れていかなければなりません。企画開発、研究開発、設計、製造部等の管理・監督者の方々で、設計部門の改善を進めたいとお悩みの方など、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。
プログラム
1.設計・開発部門見える化改革の必要性
  1-1 設計・開発部門改革の方向性
  1-2 生産性向上・リードタイム短縮のための見える化の方策
2.設計・開発部門の整理・整頓の進め方
  2-1 設計・開発部門のモノの5Sとは
  2-2 設計・開発部門における業務分類の実施
  2-3 図面・設計図書のファイリングシステムの導入
  2-4 電子ファイリングシステムの導入 
3.設計・開発業務のプロセス管理の進め方
  3-1 設計・開発業務のプロセス管理とは
  3-2 業務フローの作成
  3-3 業務プロセス改善の進め方
  3-4 演習①:業務プロセス改善の実践
4.設計・開発日常業務のVM/見える化の進め方
  4-1 日程計画/進度管理の見える化ポイント
  4-2 工数管理の見える化ポイント
  4-3 要求仕様・課題管理の見える化ポイント
  4-4 スキル管理の見える化ポイント
5.設計・開発目標管理のVM/見える化の進め方
  5-1 設計・開発部門の目標管理の見える化ポイント
  5-2 企画開発・設計部門のマーケティング管理
6.設計・開発部門におけるリスク管理手法
  6-1 ISO9001:2015改訂でのリスク管理とは
  6-2 設計・開発部門におけるリスク管理
  6-3 演習②:設計リスクアセスメントの実践
キーワード
設計,見える化,ムダ取り,生産性,研修,講習会

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