☆お問い合わせの多かった分析法バリデーション中級講座ついに開講です!!
【アーカイブ配信:6/19~6/29(何度でも受講可能)】の視聴を希望される方は、こちらからお申し込み下さい。
1.はじめに
1-1 分析法とは?
1-2 医薬品開発における分析法とバリデーション
2.分析法バリデーションの準備と計画
2-1 分析法バリデーションに必要な統計学
2-2 実験計画法と分散分析による精度の管理
3.分析法バリデーションで使われるパラメーター用語
3-1 真度
3-2 精度
3-3 特異性と選択性
3-4 報告値範囲
3-5 検量線
3-6 検出限界と定量限界
4.品質システムにおける分析法バリデーション
4-1 医薬品品質システムと品質リスクマネジメント
4-2 新しいICH-Q2/Q-14ガイドラインの背景(Module 1)
5.ICHQ-14ガイドライン
5-1 ICH-Q14ガイドラインの概要
5-2 基本的事項(Module 4)
5-3 発展的内容(Module 5)
6.ICHQ-2ガイドライン
6-1 ICH-Q2ガイドラインの概要
6-2 基本理念(Module 2)
6-3 活用事例(Module 3)
7.多変量解析(Module 6)
7-1 概要説明
7-2 活用事例
8.補足事例の紹介(Module 7)
8-1 低分子医薬における立体異性体の測定
8-2 抗体医薬の力価測定
8-3 ペプチドマッピングにおけるマルチ特性解析法
8-4 多変量解析を用いた素錠のアットライン分析
8-5 モノクローナル抗体高分子量体の定量
8-6 実験計画法による分析法デザインスペースの設定とバリデーション
9.おわりに
【質疑応答】