⭐AIは今や社会の基盤。品質マネジメントなきAI普及は社会のリスク。AI品質の未来を共に創ろう!

生成AI時代を生き抜くAI品質マネジメント全員戦略【LIVE配信】
法規制・国際標準・ガイドラインから現場活用・リスク管理まで、今すぐ使える知識を一日で

※本セミナーはZOOMを使ったLIVE配信セミナーです。会場での参加はございません。
【アーカイブ配信:7/30~8/12(何度でも受講可能)】の視聴を希望される方は、こちらからお申し込み下さい。

セミナー概要
略称
AI品質マネジメント【WEBセミナー】
セミナーNo.
2607114
開催日時
2026年07月29日(水) 13:30~15:00
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
講師
(国研)産業技術総合研究所 インテリジェントプラットフォ―ム研究部門
招聘研究員 博士(工学)
難波 孝彰 氏

【略歴】
1990年名古屋大学理学部卒。パナソニックの名古屋研究所、名古屋大学大学院工学研究科職員、パナソニックホールディングス㈱を経て、2025年9月中旬より、産総研に招聘。産総研公開「機械学習品質マネジメントガイドライン」他、AI品質マネジメントガイドラインの策定メンバー。AIの業界団体「AI品質マネジメントイニシアティブ」副会長を兼務。
日本ロボット学会(代議員、各種表彰審査員)、計測自動制御学会(学会誌ゲストエディタ)、日本機械学会、人工知能学会、日本メディカルAI学会、医療の質・安全学会、IEEE、など9学会の正会員。
価格
非会員:  33,000円 (本体価格:30,000円)
会員:  29,700円 (本体価格:27,000円)
学生:  33,000円 (本体価格:30,000円)
価格関連備考
非会員の方は1名につき33,000円(税込み)です。
会員の方もしくは新規会員登録していただいた方の受講料は以下の通りです。
 ★1名で申込の場合、29,700円(税込)に割引になります。
 ★2名以上同時申込の場合、1名につき半額の16,500円(税込)に割引になります。
  ※参加者全員の会員登録が必要です。登録料や年会費などは一切かかりません。

※LIVE配信とアーカイブ配信(見逃し配信)両方の視聴を希望される場合
 お一人様につき、追加料金11,000円(税込)にてお申込みいただけます。
 メッセージ欄に「LIVEとアーカイブ両方視聴」と明記してください。

会員登録とは? ⇒ よくある質問
定員
30名 ※現在、お申込み可能です。満席になり次第、募集を終了させていただきます。
備考
・資料付(PDFデータでの配布)
 ※紙媒体での配布はございません。
 ※資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。

【Zoomを使ったWEB配信セミナー受講の手順】
1)Zoomを使用されたことがない方は、こちら からミーティング用Zoomクライアントを
  ダウンロードしてください。ダウンロードできない方はブラウザ版でも受講可能です。
2)セミナー前日までに必ず動作確認をお願いします。Zoom WEBセミナーのはじめかたに
  ついては こちら をご覧ください。
3)開催日直前にWEBセミナーへの招待メールをお送りいたします。当日のセミナー開始
  10分前までに招待メールに記載されている視聴用URLよりWEB配信セミナーにご参加
  ください。
講座の内容
受講対象・レベル
現在または今後AIに関わる業界の新入社員の方から、
2~3年の若手技術者、中堅・ベテラン社員、設計・開発・検証担当の方、
品質管理・保証担当の方、
企画・知財・法務担当の方、
エグゼクティブ・経営者層の方。
必要な予備知識
特に予備知識は必要ありません。基礎・リテラシーレベルから解説いたします。
習得できる知識
法規制・国際標準・ガイドラインから現場活用・リスク管理まで、今すぐ使える知識を一日で獲得できる。
趣旨
AIは今や社会の基盤。しかし、品質マネジメントなきAIの普及は社会のリスク。AIのベネフィットもリスクも理解した上で、自らの業務に活かせる知識・スキルをご紹介します。AIの品質管理は、産業促進のブレーキではなく、組織にとってのコストでもない。産業促進・事業推進の最適化を図るアクセルワークであることを、本セミナーを通して学んでいただきます。
AIが関連する様々な事故事例、それらに対処する各国の法規制・国際標準・ガイドラインといった社会的要請、業界団体の動向、AIを取り巻く様々なステークホルダ、経営と現場の観点、企業各社の現場課題事例、AI品質マネジメント人材育成・組織としての体制構築事例、今後の展望を交えてご紹介します。
プログラム

1.AIは今や社会基盤

2.社会的要請とは?

3.業界団体の動向

4.AIと品質マネジメント
  4-1. AIのベネフィット
  4-2. AIのリスクとリスク低減方策

5. AI品質マネジメントはコストか? ブレーキか?

6.今後の展望と狙いどころ
  6-1. フィジカルAI/Embodied AI
  6-2 .AIエージェントとエージェンティックAI

キーワード
生成AI,AIエージェント,フィジカルAI,品質管理,法規制,講演,セミナー,研修,講座
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