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- 通算3000人以上が参加した大好評の研修会 -

計測器管理コスト(校正費)を半減する方法

【特別企画】 大手電気メーカーが、管理コスト2000万円を半減した秘策を、今回特別にご紹介いたします。

セミナー概要

略称
計測器管理コスト
セミナーNo.
om171101  
開催日時
2017年11月17日(金)10:00~16:00
主催
近江技術士事務所
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
きゅりあん 
講師
近江技術士事務所 所長 近江 堅一 氏
大手電気メーカーにて30年の工場体験を持ち、600回を超える審査実績を持つISO9001主任審査員。大手・中堅メーカーの品質部門向け社内研修やセミナー講演、工場指導、執筆活動などに従事。

近江技術士事務所 副所長 八木 孝博 氏
大手電気メーカーの設備部にて機械設計・設備保全、TPM運動推進活動に従事。計量・環境分析エンジニアリング会社の設立、ISO9002 取得、校正会社の取締役 技術顧問を経て、アドバイザーに至る。
価格
非会員: 32,184円(税込)
会員: 32,184円(税込)
学校関係者: 32,184円(税込)
価格関連備考
32,184円(29,800円+税) ※昼食代とテキスト代込

講座の内容

プログラム
【第一部】基礎編-ISO9001の狙いは儲けるしくみ
1.ISO審査を通して感じる審査の実態と問題点
2.校正費を半減する目標の設定方法(方針管理と継続的改善)
3.計測器管理の問題点
4.ISO9001国際規格7.6計測管理の正しい解説と校正費半減の基本的考え方

【第二部】実践編-計測器の校正費用は税金ではない!「脱税ではなく節税しよう!」
1.計測器管理者の持つべき知識 (計測器の選定方法、校正対象の測定器)
2.計測器管理コスト削減の切り口
3.校正周期の決め方、規格の決め方、自社校正の可能性
4.計測器校正メーカーの校正料金が高い理由
5.計測器校正フローチャートの活用方法
6.自社の管理レベルを棚卸する確認シートの活用方法
7.計測器測定項目および必要な精度の解釈
8.計測器校正の依頼の仕方7.4.2 などを具体的に説明

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