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<医療・ヘルスケアに貢献するセンサデバイスの最先端>

多用なバイオセンサ・ウェアラブルセンサ技術と応用展開

~ ヘルスケアから先制医療への応用まで ~

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セミナー概要

略称
バイオセンサ
セミナーNo.
st190418  
開催日時
2019年04月25日(木)13:00~16:30
主催
サイエンス&テクノロジー(株)
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
きゅりあん 5F 第3講習室
価格
非会員: 43,200円(税込)
会員: 41,040円(税込)
学生: 43,200円(税込)
価格関連備考
43,200円 ( 会員受講料 41,040円 )
定価:本体40,000円+税3,200円
会員:本体38,000円+税3,040円

【2名同時申込みで1名分無料(1名あたり定価半額の21,600円)】
  ※2名様とも会員登録が必須です。
  ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
  ※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
  ※受講券、請求書は、代表者に郵送いたします。
  ※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。
   (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
  ※他の割引は併用できません。
備考
※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※講義中のパソコン使用はキーボードの打音などでご遠慮いただく場合がございます。

講座の内容

受講対象・レベル
バイオセンサに関心を持つ方
次世代のウエアラブルデバイスを探索している方
習得できる知識
先制医療に不可欠なバイオセンシング
バイオセンシングの日常医療への展開
趣旨
 酵素などの生体認識素子をデバイス素子として用いる「バイオセンサ」について、新たなアイデア発想により開発した「ウエアラブルデバイス」、「キャビタス(体腔)センサ」、「生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)」さらには「アクチュエータ」、「人工臓器」について紹介し、今後の先制医療への応用も含めて解説する。
プログラム
1.医療分野におけるバイオセンサの必要性

2.バイオセンサの原理と種類

3.酵素型バイオセンサの測定系

4.性能評価(選択性、定量性、検出限界、寿命、再現性、バラツキなど)

5.近未来のバイオセンサ

6.半導体プロセスを用いたバイオセンサ

7.ウエアラブルバイオセンサ

8.ソフトコンタクトレンズ型バイオセンサ

9.生体適合性材料を用いたバイオセンサ

10.涙液成分計測による非侵襲血糖評価の可能性

11.眼部からの経皮ガス計測

12.生体由来揮発性化学成分の高感度バイオセンシング

13.口臭成分計測用バイオセンサ

14.光ファイバー型バイオセンサ

15.バイオセンサ技術を応用した揮発成分の可視化計測

16.バイオセンサ技術を利用した人工臓器システム

17.自律血糖制御システム(人工すい臓)

18.今後の先制医療&予防医療


  □質疑応答・名刺交換□
キーワード
バイオセンサ、ウエアラブル、キャビタス、ガスセンシング、生体ガス、体腔、癌

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