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バリデーションに関する最新動向を踏まえ、実施事例よりわかりやすく解説!

バリデーション入門講座【大阪開催】

~URS/DQ/IO/OQ/PQ/PV/変更時のバリデーション~

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
バリデーション【大阪開催】
セミナーNo.
190903  
開催日時
2019年09月06日(金)10:30~16:30
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
ドーンセンター 4F 大会議室1
価格
非会員: 49,980円(税込)
会員: 47,250円(税込)
学生: 10,800円(税込)
価格関連備考
■ 会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
 ・1名で申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,980円(2人目無料)です。
■ 会員登録とは? ⇒ よくある質問
■ 学生価格は、教職員や研究員、企業に在籍されている学生には適用されません。
また、当日学生証をご持参ください。
備考
昼食・資料つき

講座の内容

趣旨
 1980年代後半~90年代初頭のバリデーション概念の黎明期から4半世紀が過ぎ、2010年代に入るとバリデーション概念に大きな進展が見られた。
 すなわち、GMPを補完するICH Qトリオの考え方がバリデーションにも導入されるとともに、バリデーションの対象は製造所内だけでなく流通過程にまで目が向けられている。こうした最新のバリデーションの考え方を分かり易く解説する。
プログラム
 1.バリデーション対象の拡大(GDPからの要請)
  1.1 バリデーションは継続するもの
  1.2 プロセスバリデーションの概念も変化
  1.3 構造設備は経時変化するという視点でRe-Qualification
 2.製品品質照査と再バリデーションの関係
  2.1 製品品質照査の目的
 3.適格性評価はユーザー要求仕様書(URS)からスタート
  3.1 URS作成時の留意点
  3.2 URS作成に実施したいリスクマネジメント手法
  3.3 URS作成時の検討事項例
  3.4 異物対策、エラー対策など
  3.5 DQは業者の選定・調査から始まる
  3.6 工業化検討と適格性評価を混同しない
  3.7 IQ の手順
  3.8 OQの基本原則
  3.9 校正とは
  3.10 PQの基本原則
 4.伝統的プロセスバリデーションアプローチ
 5.コンカレントバリデーション
 6.より進んだ手法(QbD手法)
 7.変更時のバリデーション
キーワード
GMP,バリデーション,医薬,適格性,セミナー,研修

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