「CMC安定性試験」に関連する6つのICHガイダンスを理解する糸口とは
適切な安定性試験をデザインできる視点をご説明
安定性試験レギュレーションの本質に触れ、日々の医薬品開発業務に活かせる内容です。
こちらは5/21実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
「LIVE配信」と「アーカイブ配信」は別途のお申込が必要です。予めご了承ください。
開催予定1週間前に受付を停止する場合がございます。お申込はお早めにお願いいたします。
1. 安定試験の基本視点
2. 薬剤の剤形と貯法・有効期間
3. 安定性試験の種類
4. 安定性試験関連ガイドラインについて
5. 安定性試験ガイドライン概要
5.1. 適用範囲・安定性試験の目的
5.2. 試験検体
5.3. 環境要因と条件・試験項目
5.4. ロット
5.5. 製剤の安定性
5.6. 生物薬品製剤の安定性
5.7. ブラケッティング・マトリキシング法
5.8. 評価(Q1E)
5.8.1. 規格と品質の明確な変化
5.8.2. 評価要点
5.8.3. 統計処理
5.9. 気候区域
6. 安定性試験と他のICH品質ガイドライン
6.1. QbDと安定性試験
6.2. QbDについて
7. 苛酷試験の位置づけ
7.1. 光安定性試験
7.2. 光安定性試験あるある
8. 規格の考え方
9. まとめ