プロセス開発から施設・設備の計画、立上げ、さらにバリデーション構築に至るまでの実践的な進め方とは?
バリデーション構築とURS作成に焦点を当て、計画段階で押さえるべき考え方
問題を生じさせないための留意点とは?
こちらは6/12実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
「LIVE配信」と「アーカイブ配信」は別途のお申込が必要です。予めご了承ください。
開催予定1週間前に受付を停止する場合がございます。お申込はお早めにお願いいたします。
1.URSとは
2.エンジニアリングとは
3.検討・計画時のポイント
3-1.バイオ医薬品の背景
3-2.製造スケール・製造ロット数の決定(方針検討)
3-3.製造施設の検討
3-4.プロセス開発
3-4-1.ラボからのスケールアップと製造施設へのフィッティング
3-4-2.スケールアップとスケールアウト
3-4-3.バイオ医薬品製造工程
3-4-4.シングルユースとステンレス製造設備
4.建設プロジェクト時のポイントとユーザーエンジニアリング
4-1.建設プロジェクトの流れ
4-2.GMPへの対応
4-2-1.設計時における留意点
4-2-1-1.省エネ(サステナビリティ)
4-2-1-2.メンテナンス性
4-2-1-3.データ収集と活用
4-2-1-4.支援設備の構築
4-2-1-5.製造設備の洗浄・滅菌方法 ほか
4-2-2.据付時・施工時の留意点
4-2-3.試運転立上げからOQ・PQ・エンジニアリングランにおける留意点
4-2-4.培養槽・クロマト装置ほか、設備設計および立ち上げの留意点
5.バリデーションと保全活動
5-1.バリデーション構築と留意点
5-2.保全項目と保全計画
6.URS作成
6-1.URSとは
6-2.URSの作成とリスクマネジメント
7.バリデーションの実施
7-1.適格性評価(DQ・IQ・OQ・PQ)の実施例