こちらは9/30実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
「LIVE配信」と「アーカイブ配信」は別途のお申込が必要です。予めご了承ください。
開催1週間前に受付を停止する場合がございます。お申込はお早めにお願いいたします。
1.フローリアクターによる合成技術の概要
1-1. フローリアクターの特徴
1-2. フローリアクターのメリット・デメリット
1-3. 反応系による適応性の分類
2.フローリアクターを利用した合成実験の実際
2-1. 実験室で使用する装置類
2-2. 各種実験データの取得(混合効率、圧力損失など)
2-3. 合成反応実施の実際
2-4. トラブルの事例と対策例
3.フローリアクターでの流れ
3-1. 特徴的な流れ
3-2. スラグ流の形成と制御
3-3. その他の流れ
4.フローリアクターを活用した合成反応
4-1. 金属触媒反応(短寿命活性種の制御)
4-2. 二相系反応(混合効率の向上)
4-3. 光反応(選択的合成)
4-4. ベイズ最適化による条件最適化
5.ラボレベルからのスケールアップ
5-1. 反応タイプによる分類
5-2. 反応熱による分類
5-3. スケールアップ時の指標
5-4. 医薬品原料のスケールアップ例