EVにおける熱マネジメント技術の現状および構成要素の動向と課題【アーカイブ配信】
~求められる技術・部品・材料~

こちらは3/13実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。
【視聴期間:3/16~3/25】期間中何度でもご視聴いただけます。

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要
略称
EV熱マネジメント【アーカイブ配信】
セミナーNo.
2603109A
配信開始日
2026年03月16日(月)
配信終了日
2026年03月25日(水)
主催
(株)R&D支援センター
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
価格
非会員:  49,500円 (本体価格:45,000円)
会員:  44,000円 (本体価格:40,000円)
学生:  49,500円 (本体価格:45,000円)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から
 ・1名で申込の場合、44,000円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。
 ・3名以上での申込は1名につき24,750円
会員登録とは? ⇒ よくある質問
持参物
受講にはWindowsPCを推奨しております。
タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
備考
こちらは3/16に実施したWEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。
【視聴期間:3/16~3/25】
・セミナー資料は、配信開始日までにお送りします。セミナー資料の無断転載、二次利用や講義の録音、録画などの行為を固く禁じます。

・動画のURLはメールでお送りします。
講座の内容
習得できる知識
・EVの熱マネージメントシステム(TMS)の概要
・各社各様の現在のTMSの具体的事例
・TMSの評価方法
・TMSとその構成要素の動向と今後の改善方向
趣旨
 EVの熱マネージメントシステム(TMS)は、電動化の多様化・進化の中で対応が模索されている。対象の3サブシステムは、冷却が必要なモータやインバータ等のパワートレイン冷却システム(PCS)、冷却と加熱が必要なバッテリ熱マネージメントシステム(BTMS)、及び空調システム(ACS)。
 このTMSの統合アーキテクチャが鍵で、電力消費効率とコストの改善、環境や各種EVへの対応が主課題。そこで、NISSAN、TOYOTA、BYD、TESLA、最適化案(EVTTMS)の例を用いて各社各様TMSを比較評価し、現状を解説する。更に、TMSと構成要素の動向と課題をまとめて示す。
プログラム

1.講演の要旨

2.EV熱マネージメントシステム(TMS)とは?

3.TMSの進化と現状

4.TMSの比較評価法

5.TMSの評価例 (NISSAN, TOYOTA, BYD, TESLA, EVTTMS)

6.TMSの動向と課題

7.TMSの構成要素の動向と課題

8.まとめ

9.質疑応答
 

キーワード
EV,熱,マネージメントシステム,TMS,構成要素評価法,セミナー
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