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<研究開発・事業開発・マーケティング部門向け>

ケーススタディで学ぶ!製薬企業のための英語プレゼンテーション入門講座

英語初級者、Q&Aやディスカッションが苦手な方、大歓迎! 伝え方のノウハウが学べます。

※受付を終了しました。最新のセミナーはこちら

セミナー概要

略称
英語プレゼン
セミナーNo.
180686  
開催日時
2018年06月15日(金)12:30~16:00
問い合わせ
Tel:03-5857-4811 E-mail:info@rdsc.co.jp 問い合わせフォーム
開催場所
商工情報センター(カメリアプラザ) 9F 会議室
価格
非会員: 49,980円(税込)
会員: 47,250円(税込)
学生: 10,800円(税込)
価格関連備考
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,980円(税込)から
 ★1名様申込の場合、47,250円(税込)へ割引になります。
 ★2名様同時申込の場合、2人目無料(2名で49,980円)になります。
学校関係者価格は、企業に在籍されている研究員の方には適用されません。
備考
資料付き

講座の内容

受講対象・レベル
創薬研究開発から育薬まで、事業開発、マーケティングなどの分野を理解したい方々、例えば人事能力開発など。英語でプレゼンQ&Aができるようになりたい人(大歓迎です)
趣旨
英語に興味があり読解力はあるのに、プレゼンQ&Aは気後れする人が多い。半日コースで、先ずは「英語は下手でも、通ずる英語」を目指す第1関門突破が狙いです。私(長江)は英語が出来なかった。自他の数多の経験(略歴参照)も反映し、よくある課題と解決代替案を提示します。話の展開、ご質問次第で脱線トークも大いにあります。
プログラム
 《Part-Ⅰ》 伝え方のポイントをおさえる (日本語中心)
  1)英語のプレゼンQ&Aは失敗から、英語は手段、意思伝達のツール
  2) 先ずは「下手でも通ずる英語」から、場数を踏めば英語に慣れてくる、上手くなる
  3) 英語は出来ても、仕事で通じないケースは多々ある、よくある課題と解決代替案
  4) 英語を話す人、その時の頭の中、文化、習慣 - - - 日本の常識は世界の非常識??
  5) One-way一歩通行的プレゼンは、短期準備でも大丈夫、狙い目的を明確に
  6) 内容の視覚化はプレゼンQ&A経験不足と英語表現力を補完し、聞き手の理解向上へ
  7) プレゼン・テーマと項目建て、流れ、準備段階で質問を予期出来ればしめたもの
  8) 準備段階で以上を実現する為の課題と解決代替案、数多の自他経験から
  9) 聞き/聴き手の表情を見ながらプレゼン、このくらいの余裕はほしい、先ずは経験
  10) One-wayからTwo-way 切磋琢磨するプレゼンへと成長する関門と解決代替案
  11) 聞き手、参画者の納得感はOne-wayでなく、Q&A/Two-way で向上する
  12) 普段は聞けないこと、成功だけでなく失敗談もこの機会に質疑応答大歓迎

 《Part-Ⅱ》 ケーススタディ (英語中心)
 ◎講師によるモデル・プレゼンに続き、参加者とのQ&Aディスカッション
  1)創薬段階Product-Xの製品像Target Product Profile (TPP)を海外で紹介、売込み
  2)TPPを実現するための臨床開発プロトコール、患者の選定/除外基準など
  3)マーケティング戦略、製品コンセプト、位置付け戦略、ターゲット選定など
  4)売上予測の前提、有病者数、患者数、患者の流れなどの仮説と検証法など
  5)マーケットリサーチをどの段階で行うか?目的と最適活用など
 
 【質疑応答・名刺交換】
キーワード
プレゼン、マーケティング

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