医薬品の非臨床安全性評価の考え方とは異なる治験開始や承認申請における考え方とは?
細胞加工製品と遺伝治療用製品、それぞれの非臨床安全性評価のポイントを解説
こちらは5/27実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
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開催予定1週間前に受付を停止する場合がございます。お申込はお早めにお願いいたします。
1. 再生医療等製品の非臨床安全性評価
1.1 遺伝子治療用製品と細胞加工製品
1.2 非臨床安全性評価の目的
1.3 信頼性保証
2. 遺伝子治療用製品の非臨床安全性評価
2.1 基本的な考え方
2.2 生体内分布評価
2.3 一般毒性評価
2.4 遺伝子組込み評価
2.5 腫瘍形成及びがん化の可能性の評価
2.6 生殖発生毒性試験
2.7 免疫毒性評価
2.8 増殖性ウイルス出現の可能性の評価
2.9 審査のポイント
3. 細胞加工製品の非臨床安全性評価
3.1 基本的な考え方
3.2 一般毒性評価
3.3 造腫瘍性評価
3.4 非細胞成分・不純物の安全性評価
3.5 審査のポイント
4. 参考
4.1 指針・ガイダンス等
4.2 参考URL