
製品環境法規制(RoHS指令/ELV指令等)の最新動向と分析事例
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セミナータイトル
RoHS指令改正のポイント及び2008年12月に発行された国際分析規格を交えて解説する!
製品環境法規制(RoHS指令/ELV指令等)の最新動向と分析事例
セミナー概要
セミナー番号 | 091001 |
| 講 師 | 申込受付を終了いたしました。 本セミナーに関する各種お問い合わせはこちらから。 |
会 場 | TIME24ビル 3F デジタル工房内 セミナールーム 【東京・江東区】 |
日 時 | 平成21年10月9日(金) 12:30-16:30 |
| 定 員 | 20名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 |
聴講料 | 1名につき49,980円(税込、資料付き) ※同一法人より複数名でのお申し込みの場合、1名につき10,500円割引いたします。 ※大学生、教員のご参加は、1名に付き受講料10,500円です。 (ただし、企業に在籍されている研究員の方は除きます。) |
講座の内容
≪講座の趣旨≫
RoHS指令も施行から3年を経過し、2008年12月に欧州委員会よりRoHS指令改正案が公表されました。RoHS 指令改正案では、適用除外や制限物質に関する見直しをはじめ、EU 域内における運用をスムーズにするための施策が盛り込まれ、事業者の義務の明確化が図られています。
本講演では、RoHS指令改正のポイント及びその他の国々の動向、2008年12月に発行された国際分析規格(IEC62321)の内容等について実例を交えて紹介します。
キーワード:RoHS、改正、見直し、試験、分析、研修、セミナー
≪プログラム≫
1.製品環境法規制の最新動向
1-1 欧州RoHS指令改正の動向とポイント
1-2 中国版RoHSの動向
1-3 その他各国の動向(米国・ノルウェーなど)
1-2 中国版RoHSの動向
1-3 その他各国の動向(米国・ノルウェーなど)
2.有害元素管理のコンプライアンス手法
2-1 コンプライアンス手法
2-2 管理の実際
2-2 管理の実際
3.分析手法国際標準化(IEC62321)の最新動向
3-1 IEC62121の内容
3-2 サンプリングガイドライン
3-3 規格改定の動向
3-2 サンプリングガイドライン
3-3 規格改定の動向
4.スクリーニング分析の事例
【個別相談・名刺交換】
