
押出成形におけるトラブルシューティング【大阪講座】
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セミナータイトル
押出成形をする上で必ず押さえておかなければならない点は?トラブル事例をあげながら分かりやすく解説!
押出成形におけるトラブルシューティング
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セミナー概要
セミナー番号 | 100224 |
会 場 | 大阪ドーンセンター 4F 中会議室3【大阪・天満橋】 |
日 時 | 平成23年2月10日(木)12:30-16:30 |
| 定 員 | 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 |
聴講料 | 無料案内の登録をされない方 1名につき49,980円(税込、資料付き)
無料案内の登録をされる方(案内登録は申込時にできます) ・1名でお申込みいただいた場合、1名につき47,250円(税込、資料付き) ・2名同時にお申し込みいただいた場合、2人目は無料(2名で49,980円) ※ただし、2名とも案内登録をしていただいた場合に限ります。
大学生、教員の方 1名に付き受講料10,500円(税込、資料付き)です。 ※ただし、企業に在籍されている研究員の方は除きます。また、2人目無料も適用外です。 |
【プログラム】
1.基礎、メカニズムについて
1-1 押出成形をする上で必ず押さえておかなければならない点は?
1-2 押出成形のし易さ、し難さはどうやって決まる?
1-3 樹脂の比容積、圧力、温度の関係とは?
1-4 スェリングとは?
1-5 メルトフラクチャーとは?
2.加工条件の最適化について
2-1 樹脂はどんなふうに溶けていくか?
2-2 ホッパーからの落下量に影響する因子は?
2-3 スクリュでの食い込み量に影響する因子は?
2-4 予備乾燥はどんな場合に必要か?
2-5 予備乾燥の方法は?
2-6 均一に混練するポイントは?
2-7 輸送の推進力を決める因子は?
2-8 正しい脱気の進め方は?
2-9 ダイスリットの圧力を均一にするには?
2-10 安定した供給を行うためのポイントは?
2-11 ネックインとドローレゾナンス
2-12 異物混入を防ぐには?
2-13 ギアマークを防ぐには?
2-14 目やにを防ぐには?
3.押出機における混錬技術の考え方
3-1 混練メカニズム
3-2 単軸スクリューにおける各種ミキシングの特徴と応用
3-3 二軸押出機の種類と応用
3-4 二軸押出機を利用した応用事例
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